応援コメント

第0話③」への応援コメント


  • 編集済

    戦闘の表現スタイルが世界観に合っていて
    本当にカッコいいですね!
     女が言う。「何が……見えた?」

    この意味深な台詞、特に強く印象に残りました😊
    また、続きを読ませていただきますね♪


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり先が長い作品ですが、ぜひお付き合いいただけたらと思います。
    御作も拝読させていただいております。壮大な構想の物語ですね。
    星評価もありがとうございました!

  • ファントムの納刀シーン、読んで思わず「フウウゥゥ……」と変な息をついてしまいました。
    そのほか、どこをとってもカッコいいです!
    正直、圧倒されてしまいます。

    作者からの返信

    小説は文字だけの表現なので、どれほど伝わっているか不安でしたが、こういっためぐるわ様のコメントで救われた感じになります。ありがとうございます。

  • お久しぶりです。

    題名や章名、話のタイトルから、面白そうだという空気がビンビンと伝わってくる作品ですね。
    実際に読むと、その感覚が間違っていなかったと感じました。

    実は「Men Without Woman」のような、ある種の不思議テイストあふれる作品なのかな、とも思っていましたが、 直球のハードボイルドなアドベンチャー(←私にはこう思えました)が展開され、ああ、こういうのを待ってたんだよなぁという気分になりました。

    これから読み進めていくのが楽しみです。

    ではでは。

    作者からの返信

    こちらこそお久しぶりです。そしてコメントありがとうございます。

    >「Men Without Woman」のような、ある種の不思議テイストあふれる作品なのかな、とも思っていましたが
    もともと自分は阿部公房が好きで、短編を書くときは「Men Without Woman」のようなテイストになるのですが、この作品はどちらかというとレイモンド・チャンドラーのような方向性で書いています。 時代劇、西部劇、ハードボイルド、ファンタジー、アドベンチャーにほんの少しミステリーとサスペンスの要素が入っている、手あたり次第のごった煮エンタメという野心作です。

    楽しんでいただければ幸いです。今後も拙作をよろしくお願いします。

    編集済
  • 鳥海様

    マラソン企画から参りました。いいですねえ、一瞬で引き込まれました。こういう切り口あったんだなあ、という新鮮な驚きがあります。

    作者からの返信

    Tonks様

    コメントありがとうございます。
    世界感も語り口もけっこう独特ですが、お付き合いいただければ幸いです。
    わたしも御作も拝読中です。応援つけた方が分かりやすかったかもしれませんが……。
    何作か同時に読んでいるので完走するのには時間がかかりますが、どうぞよろしくお願いします。


  • 編集済

    白熱する用心棒との決闘。血祭にあげられる悪党。女の名は、ファントム・クロウ。

    作者からの返信

    0話の締めの解説ありがとうございます。韻まで踏んでいただいて。しばらく休載、ごめんなさい、四月に再開、乞うご期待。

    編集済