私も筆者さまと同じB型であり、楽しく読ませてもらいました。
共感できるところもあり、やはりB型ってどこかしらか変わっているんだなと思うこともあり……
まぁ、私自身もよく変わっていると言われますが……
でも、おそらく筆者さまは自分がB型であることを誇りに思っているのではないでしょうか☆
少しひと味違うところ、それは欠点ではなく個性。かくいう私も自分がB型であることを誇りに思っています!
(たぶんB型じゃなかったら、私のような素人は畏れ多くも執筆なんてしないでしょう)
このあとも続くだろう、面白いB型エピソードに期待を寄せつつ、是非とも他の血液型の型にも読んで頂きたいなと思います。
自伝的な作品ですが、ただ『他人の幼少時代の話』であればそんなに読者の気は引かないかもしれませんが、こちらはB型という軸にそったお話です。面白くないわけがない←
私はB型好きですが、世間一般ではB型であることを気にしているB型が多いと耳にします。それだけB型嫌いも多いのでしょうか。私は孤立のアンチスキルがあるので全然平気ですけどね。ちなみにB型ではありません。
私自身は、O型にはO型の、A型にはA型の良さがあると認識しています。なので、もちろんB型にもB型だからこその良さがちゃんとあると思います。
お祭り嫌いですけど、限りなく遠目に見るのは嫌いじゃないです。私が関わりたくないだけだから、今日のよさこいも応援してます。