何故、勇者は壷を漁ってしまうのか?

作者 うみぜり@水底で眠る。

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 緞帳の裏側で。へのコメント

    滅茶苦茶たぎる展開じゃないか…。ワクワクで鳥肌が立ちました。
    無理しない範囲で続きをお願いします……ッ!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……いやほんと長い事更新とまってはいますが続きを書くつもりはありますので頑張って書きたいとおもいます、ありがとうございます!

    2020年12月29日 09:39

  • 勇者なんてその程度でいい。へのコメント

    コメディを脱ぎ捨ててシリアスな勇者論が牙をむいてきたぞ…!

    好きです、かなり好き。この勇者、なんでこんなに老成してるんだ。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……ほとんどこれ書きたくて書いてたところあるんで、そう言われるとすごくうれしいです!! 勇者と魔王って……やっぱり世代なんで、テーマからして大好きなんです……!

    2019年3月21日 13:52

  • 誰にでも出来る簡単なお仕事。へのコメント

    世知辛リアルで最高に面白いですw

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……レッドオーシャンを生業にしてた業者ってどうしてもこうなっちゃいますからね……世知辛さを楽しんで頂けたなら幸いです!!

    2019年3月21日 13:51

  • 一手先すら碌々見えず。へのコメント

    うわあ、クリスさんすごーい(白目)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……クリスは好きなものはとっても大好きですからね、大好きなものには妥協できないのはオタクの性ですね……。

    2019年3月21日 13:49

  • いつの時代も戦はある。へのコメント

    推しを前にしたお嬢さんたちは狂戦士なんです。仕方ないですね。
    百人長さんが何やら頼もしく、格好良く見えてきました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……百人長殿は現場でもなんだかんだ頑張ってるおっさんって風に書いたつもりなので、かっこよく書けてるなら嬉しいです……励みになります。

    2019年3月15日 04:20

  • ホワイトカラー。へのコメント

    ランティスさん、大好きです。
    これは人気者になるのも納得ですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……ランティスは思ったより皆さんに気に入ってもらえているようで作者冥利につきます、ありがとうございます……!

    2019年3月15日 04:19

  • 言うだけならタダと人は言うけれど。へのコメント

    黒騎士さん格好良い!と言うべきなのか、心じゃなくて言葉で突っ込んであげてください勇者様と言うべきなのか。
    無職も大変だけど、定職についててもそれはそれで大変なんですね。
    ところで騎士ってヤクザみたいな職業でしたっけ……?

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……第三騎士団は割とこんな感じでガラの悪い連中ですね……荒くれものって感じです。

    2019年3月15日 04:15

  • 誰にでも出来る簡単なお仕事。へのコメント

    フルフェイスの半裸スケッチなんて、そんな、そんな…………結構アリなのでは?
    むしろ顔が見えないからこそ良い!みたいなお姉さんがいらっしゃるのではないでしょうか。
    騎士さんの肉体美、良いですねえ。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……顔が見えないとそれはそれで乙なもんですよね! わかります!!!!

    2019年3月15日 04:14

  • 緞帳の裏側で。へのコメント

    何気なく読み始めたら、とても面白かったです。
    序盤はダメ人間感が漂っていた勇者とヴェイロンがどんどんカッコよく見えてきて、「あれ? これは錯覚かしら……」と唸ってしまいました。

    続きが気になる感じなんですけど、よくよく見て見たら更新が随分前なのですね……。

    序盤のヴェイロンのクズっぷりが個人的にツボでしたが、おそらく今後披露されるであろう勇者たちの凄腕っぷりも楽しみにしております。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……いやぁ、流石にどんなに遅れても年一更新はしたかったんですが、諸々あって遅れに遅れてしまっています、申し訳ないです。
    とりあえず三箇日内の更新は目指したいと思ってます、ありがとうございます!

    2019年1月2日 04:55

  • 勇者なんてその程度でいい。へのコメント

    確かにそうなんですよね。
    勇者が無職としてぶらぶら出来るというのはそれだけ平和だってことですし、ヴェイロンよりランティス氏がちやほやされるのもそういうことですしね。

    だけど立場を逆にするとわかるんですよね、自分の大好きな人がそんな風に扱われてたら嫌だって。

    ランティス氏、良い人ですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……やっぱり、好きな人や憧れてる人の卑屈は、それを応援する人達にも悪影響ですからね……ランティスは良い子に書こうとおもっているので、良い子にできているなら、とてもよかったです!

    2018年10月2日 01:21

  • 緞帳の裏側で。へのコメント

    気合を入れて読ませていただきました。
    キャラクターの作り込み、世界観の設定、ストーリーの展開、全て楽しませていただきました。
    作者様のこの作品への愛のようなものを感じることができました。
    勇者というモノへの斬新な切り口は、正直目からウロコが落ちます。
    一日で一気に楽しく読めました。
    いい物語を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……素敵な小説を書くクロさんにそう言って頂けると、全く物書き冥利に尽きます!
    勇者やら魔王やらといった題材はやはり幼いころから触れてきたものだったので、好きなもの好きなように書い結果、楽しんで頂けたなら、とても嬉しいです……!

    2018年10月2日 01:18

  • いつの時代も戦はある。へのコメント

    もう突っ込みが追い付きません!!面白すぎますよこれ!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……面白いならよかった!!! 書いた甲斐があります!!

    2018年9月29日 11:03

  • ホワイトカラー。へのコメント

    安定のヴェイロン(笑)

    ランティス氏とヴェイロン、真正面からやりあったらどうなっちゃうんでしょう。上手いこと跳ね返ったりして勇者さんの方に全ダメージ行っちゃうんでしょうか。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……ボケに囲まれるとツッコミはやっぱり過労死気味になりますね、多分。

    2018年9月29日 11:02

  • 言うだけならタダと人は言うけれど。へのコメント

    ヴェイロン……強すぎる。しかし褒めて良いのかどうなのか。お前が言うな。

    さらに半裸スケッチの白騎士が登場!
    いや、お前のために争ってる訳じゃ……、えぇ……?

    ああもう、これは気になる展開ですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……ヴェイロンは何か、隣にいたら多分面倒くせぇタイプだろうなっておもうんですけど、全体的に好評頂けている嬉しい限りです。

    2018年9月29日 11:01

  • 誰にでも出来る簡単なお仕事。へのコメント

    ヴェイロン!(笑)
    それほどまでに完成された肉体なのか……ごくり。いやいやいや!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……やっぱり騎士たるものガッシリかつガッチリと、自負が得られる程度には体を鍛えないとダメですからね、身体は資本ですからね。

    2018年9月28日 21:11

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    「さすがであるなぁ」、「しらなかったぞ」、「すごいのだなぁ」、「センスがいいな」、「そうであるかぁ」の五パターンである。

     我々はこれらを密かに「合魂の型」と呼び、一方的に言葉を捲くし立てる輩と相対した際の秘伝としている。


    これ!ここで笑いました!
    合魂って!!!

    まさか異世界でも使えるとは……!!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……笑って頂けたなら幸いです。合魂は大事ですからね。息の合った暗黙の了解をちゃんと知らないとですしね!

    2018年9月28日 21:10

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    ハマりました!

    文章がめちゃくちゃうまいです!

    物語も面白くて!

    私的には似たり寄ったりの異世界ファンタジーは読まねーぞ!というポリシーがあったのですが見事に打ち砕かれました!

    本当に読みやすいのです!

    続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……文章も話も自分が読者だったらこういうの読みてぇなぁって気持ちで何時も書いてるので、楽しんで頂けたなら感無量であります。書いてよかった!

    2018年8月23日 21:54

  • 勇者なんてその程度でいい。へのコメント

    うまく言葉にできないのですが、この『勇者なんてその程度でいい。』は私の中でとても好きな話です。

    読み違えていたり、私が勝手に思っているだけであったのなら申し訳ないのですが、作者なりの勇者論や勇者像が語られたのだと思っています。
    勇者であるためには「個」ではあってはならない。名も持ってはならない。傍目から見ればそれはあまりに悲しいことだとも思えますが、それも安いものだと言ってのけてしまう勇者の姿は、まさしく勇者であるように私は思えました。
    勇者が不要になった世界故にその境遇は世知辛いものになっていますが、そういう世界でも満足していると語る、この名無しの勇者は、生きるために勇者になったとはいえ、やはり「勇者」なのだなと感じました。勇者の幸せとは、そういうことなのかな……と。

    なんだかまとまりませんが、とにかく好きなお話です。今後の展開も楽しみにしています。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……正直、この話書きたくて前半全部書いたところありますし、いいたいことも正しく受け取って頂いた通りの事でしたので、全部伝わって全部咀嚼して頂けて作者冥利に尽きます! 遅筆ですが、今後も頑張りたいと思います、丁寧なレビューとコメント、ありがとうございます!

    2018年1月19日 23:52

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    勇者が壺を漁るのはもはやお約束のような事象ですが、それを一本の物語にしてしまうとはお見事です。
    まだ1話しか読んでいませんが、続きが楽しみです。応援しています!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……昔からRPGが好きで、ああだこうだ考えたりなんだりしてたら出来たお話ですので、そういって頂けるとなんだか恐縮です、重ねてありがとうございます!

    2017年12月17日 12:02

  • ホワイトカラー。へのコメント

    ランティスさんとヴェイロン様の本格的なトークを聞きたいと思いつつ、先を楽しみます。
    しかし、勇者さんが完全にツッコミ役に回っているのが……(笑)。
    苦労性な勇者さん、応援しています。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……ヴェイロンがああいう奴なので、どうしても勇者はツッコミにまわりますね、いつもありがとうございます。

    2017年12月16日 16:35

  • 言うだけならタダと人は言うけれど。へのコメント

    ヴェイロンさん、カッコ良い……!(笑)

    いや、「お前が言うな」は確かにそうなんですが……まずいです。
    ヴェイロン素敵。ヴェイロン様って呼びたいです。

    あと、最後に素晴らしい方が登場しましたね。
    このお話に出てくるキャラは、みんな自分のツボを押してくれるので嬉しいです。
    そして、騎士の世、世知辛すぎます。

    それから今更なのですが、「囚われの魔王」にレビュー、ありがとうございました!
    あの時点では、第一話しか掲載していなかったというのに……ありがとうございます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……ヴェイロンはなんだか、わりと人気があるみたいで、こんな傍若無人無職を気にいって頂けてありがたいかぎりです、コメントいつも励みになってます、ありがとうございます。

    2017年12月9日 17:22 編集済

  • 誰にでも出来る簡単なお仕事。へのコメント

    引き続き、読ませて頂いております。
    かなり笑わせて頂きました。
    魔王が珍しいのは残念ですが……(笑)。

    財布の底が抜ける勇者、半裸スケッチ、歌って踊れるナイト……!だと!
    どんどんイメージがぼろぼろに崩れ去っていきます。だが、そこが良い。
    しかも、フルフェイスとか、それで良いのか、世の女性!

    次の話もどう笑わせてくれるのか楽しみで仕方がありません。
    その内魔王が出ることを願って、読み進めます(笑)。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……魔王はいまのところ出てません。今後出す予定ではありますけれども。

    2017年12月4日 23:28

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    勇者がたくさんいる世の中……!
    文章からだと、魔王もたくさんいるのですね……!素敵過ぎます!
    冒頭はゲームを思い出したのに、その後の転げ落ちる様な転落描写がツボにきました。
    勇者も魔王も大好きです。
    のんびり続きも読ませて頂きます!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……勇者も魔王も一杯いるのでどっちもわりとありふれている世界でした。今は魔王は珍しいです。だいたい、みんな倒されちゃったから……更新もすっごくのんびりですから大丈夫です! ありがとうございます!

    2017年12月2日 22:44

  • 誰にでも出来る簡単なお仕事。へのコメント

    自主企画からのお知らせです。コメントをさせていただきましたので、近況報告をご覧ください。企画の感想などもいただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……拝見させて頂きます、御丁寧にありがとうございます。

    2017年12月1日 10:16

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    スミマセン。笑いました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……よかった、笑っていただけて嬉しい限り……更新どうにも疎らかつ遅いですが、どうぞ今後もよろしくお願いします!

    2017年11月17日 22:02

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    こんばんは。私よ。厳しく採点するわね。
    これは感想にふさわしくないと思うの。だから、消して頂いて構わないわ。

    1.キャラクターの個性 → 3

    2.キャラクターの分別 → 2

    3.引 き 込 ま れ 度  → 3

    4.文 章 の ブ レ → 2

    5.物語の質 → 3


    評価は以上の通りよ。なんで水底で眠っているのかしら?むしろ、天界で眠るべきよ。あ、いえ、天国へ行けとか、そういう意味ではないわよ。
    星が156個もついている作品だけあって、一生懸命ツッコミ所を探したのだけれど、見つからなかったわ。そもそも、評価をしてしまってもいいのかしら?こちらがツッコまれそうで不安だわ。
    私も日頃から、物語は読むのだけれど、本屋に並んでいたら絶対に買うわ。
    特に、はじめの文章の掴みが最高ね。そして、キャラクターの会話が適切だわ。KACLAは、会話に一貫性がなくていつも悩んでいるの。
    だから、KACLAの馬鹿の物語は、誰も読まないクソ小説なのでしょうね。
    その点、あなたは違うわ。少し文章に同じ言葉を多用している気がするのだけれどそれでも文章の完成度は高いわ。
    同じ言葉が多いのは、主人公の性格を現しているからと解釈したのだけれど、もう少し他の表現方法も考えたほうがいいと思うわ。

    そして、キャラクターの個性ね。ダブりそうで絶妙に違うわ。この点が素晴らしいわ。
    最後に言わせてちょうだい。あなた実はプロなのではないかしら?
    素人が評価をして本当に申し訳ないわ。これからも頑張ってちょうだいね。応援してるわ。



    追記

    言葉が足りなくて申し訳ないわ。

    「ようは」
    という言葉が多いように感じたの。でも、上記したように主人公の性格を現しているのよね。私にはそのように感じたわ。
    でも、私の意見が正しいわけではないわ。
    しつれいしました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……同じ表現とか文章多いですかね? あんまり気にした事ありませんでした……「典型的」とか「ようは無職である」はわざとやってますが、他は無意識ですし、いま読み返しても「そんなあったか?」と首かしげてるレベルです。2017年現在超アマです! 頑張ります!!! ありがとうございました!

    2017年11月14日 20:01

  • 勇者なんてその程度でいい。へのコメント

    何故か、勇者の境遇を心配し怒るランティス氏の言葉に涙ぐみました。
    ランティス氏、素晴らしい性格しています!
    こんな人がいるからこそ、救われるものもあるのだと思いました。
    なんか、この人たち愛おしいですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……実際、自分の事で怒るより、自分が大事にしている何かが蔑ろにされて怒るって事が人間多いよなぁって思いまして……キャラクターを愛して頂けるのは本当に作者冥利につきます、暖かい御声援本当にありがとうございます!

    2017年11月14日 14:35

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    遠藤さんの紹介文を読んでからやって来ました。
    出だしからガッツリ心掴まれました!
    平和だからこそ無職と同義語になっている職業たち。
    転職……転職……とは思っても、簡単に転職できないせちがらさ!
    今後どうなるか気になります。
    堅苦しい感じの喋りなのに、内容が……話している内容が、じわじわと笑いを誘う! 面白いです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……あ、遠藤さんには本当にお世話になっております、重ねてありがとうございます……!
    なんか、自分で書きやすいように書いたらこんな感じになりましたがお気に召して頂けたなら嬉しいです、ありがとうございます!

    2017年11月14日 14:33

  • 己一つで咲く花は無く。へのコメント

    終始笑いを堪えながら拝読いたしました。
    傍若無人なクレーマーであるところのヴェイロンが好きです。
    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……ヴェイロンはなんかあんな奴ですけど割かし読者の皆さんには好まれているようで作者冥利につきます、続き頑張って書いてますので今後もよろしくお願いします、ありがとうございます……!

    2017年11月10日 18:38

  • 己一つで咲く花は無く。へのコメント

    拝読致しました。

    ランティス殿が限りなくヒロインしている印象です。

    作者からの返信

    本当に一杯応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……これからもランティスの話が続きますのでどうぞよろしくお願いします。

    2017年10月15日 18:33

  • いつの時代も戦はある。へのコメント

    皮肉の味がとても心地よいです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……こういう味が好きで書いてるお話なので心地良く思って頂けたならとても嬉しいです、一杯応援ありがとうございます。

    2017年10月15日 18:31

  • 誰にでも出来る簡単なお仕事。へのコメント

    コミカルな語り口に古風な喋り方。森見先生のようなおもしろテイストを感じます。けっこう好みです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……実際、「四畳半神話体系」とか大分影響受けてると思うのでそれもまた御察しの通りかと思われます、細かく感想寄せて頂きありがとうございます。

    2017年10月15日 18:30

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    勇者とは一体何なのかという、哲学的な問いを抱かずにはいられないですね。

    無職なのに職業病とはこれいかに。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……全編通してわりかしそういうテーマなので御察し頂けて嬉しいです。

    2017年10月15日 18:29

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    うーむ読ませる力がある・・・そしてアイデアはありふれたものなのにすごく洗練されてる・・・すごい

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……自分では丁寧にやってるつもりなのでそう言ってくれると凄く嬉しいです。
    感想本当にありがとうございます。

    2017年8月18日 21:50

  • 背に腹は変えられず。へのコメント

    無職しか出てこない冒頭で応援せずにはいられない

    作者からの返信

    応援ありがとうございます、応援ありがとうございます……御察しの通り無職が管巻いてる話です。更新疎らですが、どうかよろしくお願いします。

    2017年2月16日 19:58