小説同人誌の作り方(豆だけど)

作者 山内 剛

6

2人が評価しました

★で称える

レビューを書く

★★★ Excellent!!!

同人誌たのしそう!と心踊りました。書く側にも読む側にも、たくさんの選択肢が欲しいものですね。同人誌はまったく知らなかったので、ためになりました。新しい選択肢を垣間見たきぶんです。

私は、小遣い狙いで書くときと、ウケ度外視で好きなこと好きなだけぶっ込んで自分の棺桶に持ち込む用に書くときと、書き分けます。

いいですね。同人誌。