ガンナーズワールド

作者 三八式物書機

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 自動小銃と機関銃へのコメント

    リアル感も大事だけど
    フィクション作品なので多少は雰囲気でも仕方ないのかも

  • 仔猫は眠らないへのコメント

    『秘所の女』→秘書では?

    1話完結なので読みやすいです。
    アクションものはなかなか少ないので楽しみにしてます。

    作者からの返信

    秘所・・・何とも面白い誤字をしてしまいましたw

    2020年8月8日 21:53

  • アメリカン★タフ コルト1911A1ガ…へのコメント

    私のおじいさんがくれた初めての拳銃
    それはコルト1911A1ガバメントで私は四歳でした
    その撃ち味は重くてマイルドで
    こんな素晴らしい拳銃をもらえる私は
    きっと特別な存在なのだと感じました
    今では私がおじいさん
    孫にあげるのはもちろんコルト1911A1ガバメント
    なぜなら彼女もまた特別な存在だからです

    というCMが頭に浮かびました。

  • distance AKS―74Uへのコメント

    これはフィクションとして書かれてるけど、リアルに笑えない。マジで起こるかもって思ってしまった……。
    完成度高いお話し! 面白かったです!

    作者からの返信

    書いた当時は、流行ってましたからねぇ。
    最近はイスラム国の話はとんと聞かなくなりましたが・・・。

    2019年3月9日 09:02

  • 少年✕狂気 スターム・ルガー MkⅠへのコメント

    なんだか胸をつまされるお話……一瞬可愛そうって思ったけど、主人公からすれば望みが叶ったというか……なんだか複雑な気持ちになった。
    でも、総じて完成度が高く面白かった!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    内容的には主人公の復讐劇でしか無いのですが、イジメで自殺するなら、全てを巻き込んで一緒に葬るって選択肢もあっても良いかと思って書いてみました。

    2019年3月9日 08:53

  • 少年✕狂気 スターム・ルガー MkⅠへのコメント

    参加した自主企画に並んでいたので立ち寄らせていただきました。
    銃について勉強させていただきます、、!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    銃器に関しては長年の趣味として、知識だけは詰めているので、今後も活かしていきたいです。

    2017年11月11日 22:40

  • 孤独なフェダーイン 95式自動歩槍(Q…へのコメント

    できれば、視点が変わるときに一行空けてくれると読みやすいです

    作者からの返信

    視点変更の時の切り返しがなかなか上手になれないですね。何度か書き直して練習しているのですが・・・

    2017年11月11日 22:40

  • 老兵の死に場所・・・ 南部十四年式拳銃へのコメント

    美しい・・・

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この作品は終戦記念日に合わせて、生き残ってしまった元兵士が現実と妄想の合間で彷徨うように生きて、苦しむ様を描きたかったのですが・・・

    2017年11月11日 22:39

  • 少年✕狂気 スターム・ルガー MkⅠへのコメント

    最高です!

    ここまで人間の醜さを忠実に描いた作品を見たのは初めてです!
    それと瀬田少年の狂いっぷりは最高です。
    シュチュエーション、描写、どれをとっても僕の好みにどストライクです!
    こんなに興奮する内容の小説をありがとうございます。

    もう一度言います。本当に最高です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もともとプロットを立てる練習から始まった短編集ですが、もう少し、人間関係の裏側とかを掘り下げてみたい気もします。

    2017年11月11日 22:38

  • 何も無い世界へのコメント

    ケースレス弾を悪く言うつもりはありませんが、私は真鍮製の空薬莢がばらまかれるのが好きです。


    S&wの自動式。漫画やアニメだとデザートイーグル、ベレッタ・モデルが人気なだけに渋いチョイス。

    楽しませていただきました。

    作者からの返信

     空薬莢が舞う姿は美しいですよね。日本のプロップガンの場合、空薬莢が飛ばない事も多いので寂しい場合もありますが。アニメの場合も同じ軌道でダラダラと飛んで行くだけの空薬莢よりも、実銃通りに不規則な軌道で飛び散ったり、落ちて行くような演出がされると興奮します。
     ただ、現実としてはケースレス弾は熱による暴発とカスの問題を解決するに至れば、既存の銃も含めて、そちらに移行していくんじゃないかと推測した作品にしてみました。
     このような作品でマイナーなS&WM4506を採用したのも、レトロとも現代的とも言えないかつて、近未来を目指した感の類の銃であり、トイガンとしては東京マルイのコッキングガンの想い出もあるからですw

    2017年2月20日 13:54

  • 透明な守護者へのコメント

    狙撃と聞けば、超長距離な神業狙撃がラノベでは主流ですが、中長距離でいかに多くの弾丸をぶち込むかも醍醐味。

    ボルトアクション式が狙撃では人気だけど、やっぱり自動式の子も頑張ってもらいたいと思う。

    作者からの返信

     ありがとうこざいます。
     ラノベでは長距離、超長距離狙撃が主流ですね。一発必中はとても魅力のある部分ではありますが、狙撃の別の魅力として、相手を確実に仕留めるために、出来る限り接近するとか、作戦を達成する為に必要最小限の制圧射撃を行うとか、射撃後の脱出などがありますね。バディやチームを組んだり、単独で行ったりとシチュも様々で、その辺で遊べるとイイかなと思います。
     自動狙撃銃、半自動狙撃銃は警察などでは広まりを見せ、米軍や自衛隊でも支援火器の一つとして用いられているように、短・中距離における狙撃シーンでは連射性能も含めて、狙撃が射撃だけじゃないというシーン作りが広まると面白いかなと思います。

    2017年2月10日 18:10