レトロゲームと古本屋

作者 みれにん

すべてのエピソードへの応援コメント

  • はじめての共同作業へのコメント

    面白いです。面白い作品をありがとうございます。最初に買ってもらったファミコンのカセットがコレとアーバンチャンピオンとエキサイトバイクとF1のやつだったなと思い出しました。早速続き読みます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    面白いと言っていただけるのはなによりうれしいです……!
    やったことある方には、昔を思い出しつつ、またプレイしたいなーと思っていただけたらいいなあと思いつつ書いております。
    よろしかったらこの機会にまたプレイしてみてください!

    2017年8月11日 20:36

  • 一九八四年の近未来へのコメント

    ベーシックあったわー。
    マリオを画面に出すだけでむちゃくちゃめんどくさいベーシックあったわー。

    作者からの返信

    なんかこう、ターゲットは小中学生なはずなのにけっこう難しかったんですよね……。
    しかもちゃんとしたゲーム作ろうとなると、まあ普通には作れないと。
    当時はせいぜい雑誌の投稿プログラムを打ち込むのが精一杯でしたw

    2017年2月9日 17:11

  • レトロゲームと古本屋とへのコメント

    一気読みしましたけど、レトロなゲームを交えたコメディ溢れるドラマは本当にいいですね。
    何と言うか、自分もそのゲーム達をプレイしているような感覚に陥ってしまいます。これもひとえにこの作品がなせる技と思います。
    素敵な物語、プレイさせていただきました!

    作者からの返信

    おおっ、読了ありがとうございますー!
    ゲームとドラマのバランスにはいつも苦心しているのですが、やはりゲームの部分でプレイしているような感覚と言われるのがうれしいですね!
    そのために、かなりやりこんだ作品でも結構時間取ってプレイし直しているんですよね……。
    努力した甲斐がありました!

    2017年2月9日 13:07 編集済

  • ポニテイヴナイツ 冬季限定版 2/2へのコメント

    クリスマスナイツでCGが荒いと言われるなんて……
    でも先日バーニングレンジャーを数年越しにプレイしたら、記憶よりずっとCGが荒くて「えっ、こんなんだったっけ!?」となりました。進化がすごい。

    作者からの返信

    これを書いたときに改めてプレイしてみたのですが、やはり今見てみると結構な荒さなんですよねー!
    バーニングレンジャー、同じくソニックチームですね。当時やってみたかったんですけど、結局やる機会がなかったんです。
    今度中古屋で探してみようかなあ。

    2017年2月9日 12:05

  • 台風の歌を聴け!へのコメント

    マリオ2はガキには残酷なくらい難しいゲームでしたなあ(・ω・`)

    作者からの返信

    激ムズですね……。
    クリア回数で解放されるワールドA~Dとか、ノーワープノーコンティニュークリア時のみ行けるワールド9とか、鬼かと思いましたねw
    それよりなにより、難易度とか知らなかったとはいえ、このゲームを幼稚園児に与えたうちの親がいちばん鬼かもしれません……。
    これのおかげで根性が鍛えられた感はありますがw

    2017年2月9日 12:00

  • レトロゲームと古本屋とへのコメント

    ゲームの力を借りて伝えあうお互いの本心。ゲームなしでは本当の自分を出せないシャイなふたり。いいじゃないですか。ゲーマーにはゲームが必要なんです。この作品の本質あふれる心地よいしめくくりでした。また来店します。

    作者からの返信

    このお話は本当に苦労しました……。
    二〇一六年やコラボなど、すでに未来のお話を書いてしまっているため、大きな仲違いを発生させてはいけないという制約付きの中でなんとかまとめました。
    二人の距離を近づけるためのゲームの選定とゲーム内のネタ。
    片方を引きはがすための強い力。
    このしめくくりに満足いただけたのなら、幸いです。

    そして一応最終話としてはありますが、ゆっくりですけど、これからもまだまだ続きを書いていこうと思っておりますので、またのご来店をお待ちしております。

    2017年2月5日 05:38

  • 旭川千秋の暴走へのコメント

    デフォルトで旭川が一人称となっている貴重な回。これまで外側からしか見えなかった旭川の心情が色濃く表現されていてほっこりします。最終話(?)へとつながる名シーンですね。

    作者からの返信

    旭川をデレさせたらどうなるんだろう……みたいな感じで実験的に書き始めてみたのがこの回の始まりでした。
    いつもと違う一人称で動かしてみるとなかなか新鮮な感じで、書き進めるうちに勝手にあんなことをし始めてしまったのです。
    私の中では、当初は高清水との恋愛路線を押し通してもいいかな、とか思っていたのですが、まさかの旭川の反撃。
    最終的にどう決着をつけようかと、一ヶ月くらい頭を悩ませることになったのでした。

    2017年2月5日 05:21

  • THE ENDLESS Summer …へのコメント

    ホント 恥ずか死 しそうな回なのですが、普段は隠し通している高清水の本心が見え隠れする貴重な回。やっぱりこの回、大好きですね

    作者からの返信

    この回は勢いで書き切ったのですが、あとから読み返して自分で悶絶した記憶がありますw
    でもそうですね……私としてもこの回はお気に入りですね。
    高清水との過去だけでなく、ゲーム内容とのリンクがうまいこと描けたと思っております。

    2017年2月5日 05:10

  • 対決半島(後編) 2/3へのコメント

    高清水の強さに自分もドヤ顔したくなるこの回ですが、チラっと出てくる艦これの予告。まだ先の話なんでしょうけど、これ、期待してますよーー

    作者からの返信

    なぜ園城寺さんがドヤ顔www
    艦これのお話もいつかは書きたいですねえ。
    レトロゲームじゃないけど書いちゃっていいのかなあとかいろいろ考えております。
    なんとかレトロにつなげられるネタがあればいいのですが。

    2017年2月5日 04:54

  • 一九八四年の近未来へのコメント

     ファミコンの周辺機器、ロボットとかそこはかとない未来感がありましたね。
     やっぱり本体付属のが劣化するので、連射機能つきが一番使い勝手が良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    当時の周辺機器は、なんかこう、スペシャルな感じでしたものねー。
    普通のコントローラーひとつ取っても、グローブ型やボール型など、ヘンテコなものがたくさんありましたしね!
    眺めているだけでも楽しいものでした。

    2017年1月15日 09:11

  • 対決半島(前編) 3/3へのコメント

    バキュラを割って話そうwww ザッパーのバックファイヤーで何十発もうちこんだことを思い出します。
    ガンプの謎、懐かしい……。私は捨てられない人間なので、倉庫の奥にきっと眠っているはず。明るくなったら発掘してみよう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そのフレーズ、私自身割と気に入ってますw
    ガンプの謎は面白いんですけどね-、やはり前作が伝説にまでなってしまっているので、いまいち人気ない感じなんですよねー。
    発掘してみるのお言葉、すごくうれしいです!
    これをきっかけに遊ぼうかなって思っていただけるのがなによりなのです!

    2017年1月14日 00:13

  • 天岩戸を開くたったひとつの冴えたやりかたへのコメント

     デザイン担当が寺田克也さんだったので、買ってプレイしたことがあります。
     プレステ1、もう懐ゲーの域になってますね……(遠い目)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよねー、ソルディバイドだけでなく、他の作品もキャラデザにいい人持ってきてたんですよねー彩京。
    PS1もすでに20年ほども前になってしまいますからねえ……。
    自分で今20年と書いてみて、もうあの時代から20年も経っているのかと驚きの気持ちですね……。

    2016年12月26日 11:22