異世界取材記 ~ライトノベルができるまで~

作者 田口 仙年堂

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話 ライトノベルができるまでへのコメント

    ラノベ書き熱意やばいなぁw

  • 第2話 目の前で起きた事の取材をへのコメント

    ちょ!コメントうける!フイた笑

  • 第32話 夢の中の夢がない話へのコメント

    分からなイノカヨ、神様!

  • 序章へのコメント

    面白かった。

  • 番外最終話 ライトノベルを読もうへのコメント

    面白かったです

  • 番外最終話 ライトノベルを読もうへのコメント

    めちゃめちゃに面白かったです
    テンプレをネタにしたギャグも最高だし、
    作家としての熱い想いが伝わってきて胸を打たれました
    他の人にもおすすめさせていただきます~

  • 第20話 最初の最後の手段へのコメント

    シュールギャグの領域に足突っ込んでるトラック転生、ご都合神様をシリアスに説教まじりに話してて変な笑いが込み上げました。

  • 第20話 最初の最後の手段へのコメント

    あの売れっ子漫画家にそんな特技が有ったとは知らなかった。

  • 第2話 目の前で起きた事の取材をへのコメント

    櫻井・坂崎・高見沢さんがボコられてしまった(´・ω・`)

  • 序章へのコメント

    その話、とても面白かったぞ。

  • 最終話 ライトノベルを書きに行こうへのコメント

    ・・・分かった、バナナ買ってくる!

    ※もちろん、「東京~」はつかない方

  • 番外第6話 最後の手段へのコメント

    良いんじゃないかな(目の焦点が異世界)

  • 第45話 六発の弾丸へのコメント

    で、純文学畑は同程度の盛り上がりを日常でやると。
    実生活を破綻させた位で出来るものだろうか。
    触手付きジャガイモが書いてるんじゃ。

  • 第41話 そいつが俺のやり方へのコメント

    きっと大丈夫! 頼むから他所でやれって作家さんも多い!
    危険ギリギリラインを全力でロードローラー量産する人とか

  • 第39話 変わる世界へのコメント

    オリジナルへの自由意志とリスペクトは大事。

    とある情報地雷系トラップ・マスターに敬礼
    無茶苦茶しやがって・・・

  • 第27話 ダンジョンが待っているへのコメント

    異世界に行って借り物に頼らないと英雄になれない病か・・・。
    うん、普通だよね。 普通だって文学好きなら書いて良いはず。
    日常を取材して文学書けるのは人間失格かガチ狂人だけだもの。
    彼らには日常こそ異世界だから。 人外の外側は人でしたまる。

  • 第41話 そいつが俺のやり方へのコメント

    カクヨムで書かない、だとお!

    だ、大丈夫なんです?

    作者からの返信

    大丈夫です! ちゃんとフォローはしますから!
    フォローになるかどうか分かりませんけど!

    2017年2月26日 09:17

  • 第32話 ご対面へのコメント

    所謂タイアップものかと思ったら違った件。
    いやそれだとイラストレーターには与えようとするか?ラノベならイラストいるし。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    イラストレーターはイラストレーターで、ラノベとは違った場所から仕事の依頼が来るので、そういう「場」を報酬にするのもアリだと思ってました。

    2017年2月16日 08:38

  • 第16話 サービスサービスへのコメント

    レーザービームシステム、これはいい。なかなかのサービスシーンですね! ここだけの話、書籍版1巻では、アミューさんとJKの入浴シーンが加筆されているようです。みなさんお楽しみに。 by担当編集

  • 第17話 ひとりの理由へのコメント

    カクヨムで「“小説家になろう”で書いてんのにか?」ってセリフを伏せ字にしないで堂々と書けるところが素敵です(笑)。
    でもまあ、そこがリアリズムなんでしょうね。

    作者からの返信

    まぁ、前後の会話にもかかっていますし……。
    きっとそのくらいで怒るようなKADOKAWAではないはず!
    もしこの話が削除されたら、そういう事だと思ってください……。

    2017年1月29日 19:57

  • 第6話 世界の中心にして地の果てへのコメント

    絶対に逃げられない缶詰生活!

    ま、まさか本当に開発を進めてたりとかは・・・。

    作者からの返信

    作家を閉じ込めてずっと書かせたいと考えている編集者は多いです。
    なぜかと言うと、作家もあらゆる手を尽くして逃げるからです。
    いたちごっこが続けば、いずれはあるかもしれません……!

    2017年1月20日 01:30

  • 序章へのコメント

    原稿と灰皿とナイフ、でまず笑いました。見てきたような嘘が心地いい。今回も楽しみ!

    作者からの返信

    で、でも、実際こんなもんですよね! ね!?

    2017年1月15日 17:00

  • 序章へのコメント

    二章に期待!

    それにしてもKADOKAWA、なんて恐ろしい会社なんだ。

    作者からの返信

    これでもかなり誇張して書いてるんですよ。
    現実はもっと厳しいです……!

    2017年1月15日 17:00

  • 序章へのコメント

    2章始まってたんですね!続きが楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    カクヨムの復帰は久々ですが、どうぞよろしくお願いします!

    2017年1月15日 16:59