★
0
概要
北国に生まれ育った兄妹、奏一郎と彩花。二人はいつも仲良しで、彩花は学校の門の前で奏一郎を待っているのが日課だった。そんなとある日のこといつも通り彩花は奏一郎を待っていると、奏一郎がやって来て一緒に帰ることに。
帰り道話をしながら歩いていると突如として光り出す地面……そこには魔法陣のようなものが!
眩しくて目を閉じていた二人は目を開けると知らない場所に居た。
そこから始まる兄妹の絆を感じる。異世界冒険ファンタジー。
帰り道話をしながら歩いていると突如として光り出す地面……そこには魔法陣のようなものが!
眩しくて目を閉じていた二人は目を開けると知らない場所に居た。
そこから始まる兄妹の絆を感じる。異世界冒険ファンタジー。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?