概要
「あなたには敵わないようです、お姫様?」「…わたしの負けです、王子様」
とにかく甘くてとにかく純愛。現代のお姫様と王子様の何よりも幸せな物語。
あるいは、恋する乙女による小さな反撃の手紙。
——敵わないのはわたしの方ですよ、王子様。でも、たまには反撃させてね。
※この作品は、「小説家になろう」でも掲載しています。
あるいは、恋する乙女による小さな反撃の手紙。
——敵わないのはわたしの方ですよ、王子様。でも、たまには反撃させてね。
※この作品は、「小説家になろう」でも掲載しています。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?