概要
散々世界を使っただろう?そろそろ貸してくれよ人類
2020年某日
『やぁ、人類諸君。突然の非礼私は詫びない、私は君達の明確な敵だ。
人類諸君の言いたい事は痛い程分かる、いきなりなんだ?何者だ、と。
しかし私が人類諸君に一方的にかつ、自己中心的に言う事はただ一つだ。
生存競争をしよう!君達人類諸君と我々シャイタンの存在を賭けた闘争だ。
君達が我々を滅ぼす事が出来たら人類諸君の勝利だ、しかし我々が人類諸君を滅ぼせば悲しい事に我々の勝利となってしまう。
せいぜい足掻いて欲しい、その為に私は復活したのだから。』
※これ主人公です。
なろうに投稿している話を移送したやつです
『やぁ、人類諸君。突然の非礼私は詫びない、私は君達の明確な敵だ。
人類諸君の言いたい事は痛い程分かる、いきなりなんだ?何者だ、と。
しかし私が人類諸君に一方的にかつ、自己中心的に言う事はただ一つだ。
生存競争をしよう!君達人類諸君と我々シャイタンの存在を賭けた闘争だ。
君達が我々を滅ぼす事が出来たら人類諸君の勝利だ、しかし我々が人類諸君を滅ぼせば悲しい事に我々の勝利となってしまう。
せいぜい足掻いて欲しい、その為に私は復活したのだから。』
※これ主人公です。
なろうに投稿している話を移送したやつです
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