現在のイチオシ作品は、カクヨムコン11の応募作品【進化し過ぎたAIは、人類を支配する。】です。 書くのも読むのも好きです。掌編から長編まで、現代ドラマやコメディを中心に書いています。 星やフォロバの確約はしませんが、読み返しはほぼ100%するように心がけています。 作品へのコメントは大歓迎です。可能な限り返事を書きますので、どうぞお気軽にお寄せ下さい。
柴田 恭太朗(しばた きょうたろう)です。 〇ジャンル SF、コメディ、現代ドラマ、現代ファンタジー、ホラー、ちょい恋愛です。 他の分野も徐々に挑戦してみたいと思います。 (誤字脱字はご指摘いただけると嬉しいです) 〇戦歴 ー自主企画系 ・第一回 さいかわ師走賞 大賞 ・偽教授散華杯 グランプリ ・時空モノガタリ 優秀賞 ・大一回ジュニパーベリー文学祭 優秀脚本賞、優秀筆磧賞 かつて小さな賞を受賞したことをきっかけに、商業誌で2年ほど掌編を書かせてもらっていました。 小説書きを辞めた理由は、自身が編集者となったからです(雑誌と書籍の企画編集)。 長いブランクの後、2021年から小説書きを再開しました。 〇★のポリシー 私は★は必ず3ついれるポリシーですので、もし1つや2つだったら、それは間違い(クリックの誤動作)です(ごく初期は1や2もつけていましたが、いまは★3固定)。 もし★3になってないよというケースがありましたら、ぜひおっしゃってください。★3つに訂正いたします。
現代モノと地味なSFがメインの趣味系書き手。たまに公募にも手を出している。 最新作 『ダンジョン配信の神様 ~俺がいなけりゃお前らなんてクソの役にもたたねえってことを忘れるな~』 魔窟潮流「ダンジョン配信」に新しい視点で切り込んだ意欲作。 以下、完結済み作品 『俺と私の文フリTS顛末記』 TSのテンプレを無視したリアル系現代ファンタジー。 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 代表作。R15のアオハル恋愛群像劇。 『ボクの名は』 主人公男女の一年間を追った恋愛モノ。 『ジ・エンド・オブ・シヴィライゼーション』 ファーストコンタクトや平行宇宙などを盛り込んだ連作SF短編。 その他、不条理ホラー、漫才、お仕事シーン等。
ものごとの、あわいを書きたい。 言葉になるまえの、想いを書きたい。 あなたの抱えている荷物が、 ほんのすこしでも、軽くなりますように。 痛みを、痛みのまま そっと愛せる日が来ますように。 私に出来るのは、そう祈りながら、拙い言葉を綴ることだけ。 ……でも、もしかすると、少しお腹が空くかもしれません(笑) そのときは、ごめんなさい。 どうぞ、恨んでくれてもかまいません。
どこかの片隅で今日も書いています。
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