ご愛読本当にありがとうございます!
PVが90,000も超え★レビューも頂きまして、大変嬉しく思います!
★レビューを頂きました@fujicco-fujima様、@mstp1019様、@take4681様ありがとうござまいす。
ノートにいいねをくださる、瀬屑様、@imasan3104様ありがとうございます。
作品のフォローをして頂きました皆様、ありがとうございます。
コメントもありがとうございます。
フォローして頂いてる方も増え、作品を沢山の方に読んで頂いてると実感しております。
25話はもう少しお待ちください。
あと数日経ったら投稿する予定です。
今日は余談少し...........
現在、最新話を作ってる最中でした。
話も進行させてはいますのでご期待いただければと思います。
あと別に新しい小説を作成してみました。
もう少し話を作ったら投稿するかもしれません。
ジャンルは異世界転生ものを作ってみました。異世界ものは自分でも無理だと思っていたのですが、今日偶々運転中に思いついたので勢いで作成しました。
期待はできないものです。
あと、こんな深夜にこんな事をしているのでちょっと自分がどうかしてると思い、くだらない事をさせていただきます。
これは本当にくだらなく今テンションが意味も無く上がってしまっているので
ご了承を
仮ですが本編から一部
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第29話 一言しか言葉が出なかった。
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「ごめん……」
一言しか言葉が出なかった。
俺にとって彼女も大切な人だ。
でも、もう俺と会わないほうがいい……
その一言の後に後ろから痛々しい泣き声が聞こえた。
それはあの日と同じ光景のようだった。
また俺は戻らない時間を繰り返してしまうのだと
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いかがでしたか。
多分、29話でそのまま使うと思います。
てか、まだ29話作り終わったばかりですが...........
すいません。ちょっと作ったばかりなので誰かに少し見てもらいたい衝動でこんなくだらない事をしました。
ネタばれを作者からして申し訳ございませんでした。
また本作を宜しくお願いします。