みなさんの応援や励ましのお陰で物語を書き続けることができています。本当にありがとうございますか。
滝口アルファ(滝口泰隆) カクコン11短編・中間選考3作品通過。 カクヨムgoodレビュワー(カクヨム短歌賞編)。 歌集『空中晩餐会』電子書籍化。アマゾン、楽天、ブックウォーカーなどで発売中(税込み990円)。 ▼中間選考通過3作品。 ➀SF「ループする朝」 ➁現代ファンタジー「未生の卵のモノローグ」 ➂異世界ファンタジー「転生の魔法バビロ・ビロロンの魔女」 自主企画・詩歌フェス2026開催。参加者75名・120作品(2026/05/15~31)。 「ループする朝」SF短編・年間8位。 「エスパー由美」SF短編・累計29位。 ナツガタリ25ミッション「作者ルート」2位、 「読者ルート」2位。 KAC2025・トリの降臨賞当選!SF短編「妖精エスパーひなりん」。 カクコン10短編・中間選考3作品通過! ➀SF「エスパー由美」➁SF「エスパー亜美」➂ミステリー「推し殺人事件」。 2021年に第2歌集『空中晩餐会』出版(文芸社)。 2016年に第1歌集『発熱』出版(文芸社)。 第2回カクヨム短歌・俳句コンテスト。俳句一句が最終候補作品かつカクヨム100選。短歌一首がカクヨム100選。 第67回短歌研究新人賞、佳作。 第28回倉敷市民文学賞現代詩部門大賞受賞。 第27回倉敷市民文学賞川柳部門優秀賞受賞。 第26回倉敷市民文学賞短歌部門大賞受賞。 第24回倉敷市民文学賞俳句部門優秀賞受賞 第22回倉敷市民文学賞現代詩部門大賞受賞。 現代短歌舟の会、所属。 好きな歌人は、 塚本邦雄、岡井隆、寺山修司、 中城ふみ子、春日井建、葛原妙子、などなど。 好きな詩人は、 ランボー、ボードレール、ヴェルレーヌ、 萩原朔太郎、中原中也、立原道造などなど。 好きな小説家は、 太宰治、三島由紀夫、梶井基次郎、星新一、 江戸川乱歩、アガサ・クリスティー、などなど。 好きな画家は、 伊藤若冲、フェルメール、マグリット、 ブラック、モネ、ゴッホ、エッシャーなどなど。
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
一度消して、再びやってきたものであります('ω')代表作『リベンジャー』を大いに広めるために日々奮闘中でありますよー(#^.^#)! 皆さん応援よろしくお願いしますであります(#^.^#)
途方もない暗澹たる闇の奥底で揺らめく、ひと筋の焔火の瞬きを演出したい。ファンタジー、SF書きます。ぜひ覗いて見てください。
歴史・ミリタリー系に詳しいですが書くジャンルはラブコメ・現代ファンタジーがメインになります。
沢城侑(さわきゆう)といいます。 書くのはもっぱら異世界ファンタジーですが、 読む方はなんでも読む雑食系なので、ファンタジー以外の作品にもお邪魔すると思います。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
ジェームズ・リッチマン。言わずと知れた不死身の大富豪。 近う寄れ、ガラス玉をやろう。
モットーはキャラ同士の交流を大事に描くこと! 義務感に縛られず、無理なく楽しく更新+たまにイラストもUPしてます♪ 感想や足跡もらえるとすごく励みになります、ぜひ気軽に覗いて行ってくださいね✿
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
あかね・ゆうひです。 🌸代表作『桜の嫁入り〜大正あやかし溺愛奇譚』発売中。 🌸4月1日『ベートーヴェンは異世界でも音楽をしたい』発売。5月からWebtoon連載開始予定。 🌸サポーター向けコンテンツ ・限定ノート連載小説 ・没になった企画書 ・創作ノート(日記やメモ的なやつ) ・投稿予定SSの先行公開 応援してくださると嬉しいです! 最近カクヨムに作品を増やすようになりました。 litlink https://lit.link/yuuhiakaneyuuhi
第4回「G’sこえけん」音声化短編コンテストにて、優秀賞をいただきました。 現在音声化にむけて鋭意制作中です。 ぜひ、楽しみにお待ちいただけたら幸いです。 恋愛・ラブコメを中心に書いています。 ☆全作品 おススメ順 覗いてみてね https://kakuyomu.jp/users/soramamekuu0711/collections/16817330659331562602 ☆コンテスト歴☆ ・コンテスト初参戦となる「G’sこえけん」にて、中間選考2作品突破 ・初参戦のカクヨムコン9にて中間選考3作品突破 ・KAC2024にて、ランカー賞を頂きました (976作品中PV数が4位) ・2024年、2度目の参加となる「G’sこえけん」にて、2年連続、中間選考突破。 ・2025カクヨムコン10にて、長編1作、短編4作品中間選考突破。 (突破作一覧は下記リンク先の説明文にあります) https://kakuyomu.jp/users/soramamekuu0711/collections/16818093090594129795 ・2025年、第4回「G’sこえけん」音声化短編コンテスト、2作品が中間選考突破。 ASMR部門優秀賞受賞。現在音声化進行中! これからも、少しでも面白い、続きが読みたいと思ってもらえる作品を書いていきたいです。 応援、フォロー、レビューなどいただけたら大変嬉しいです。 X(旧Twitter)も遊びにきてね (リプ送っていただけたら速攻フォロバ致します!!) →@soramamekuu0711 ☆以下おススメ順リストもよろしくね https://kakuyomu.jp/users/soramamekuu0711/collections/16817330659331562602
節操なく色々読みますが、(現代・異世界)ファンタジーが特に好きです。 矛盾・誤字の指摘や応援コメント、感想。何でも嬉しいです。
2026.4月より公募のため、非公開となります。 詳しくは近状ノートにて。 📖近未来SF×中華×子育て×神話幻想譚 『コードネア・クロニクル』休載中📖 《完結作》 【長編】禁愛のアンヘルカイド 【長編】悪夢はイブに溺れる~お前が死ぬくらいなら世界が勝手に滅べばいいと言い出した遅咲き中佐の初恋~ 【短編】俺の領地、悪役令嬢と悪役令息しかいないんだが? 【単話】夕暮れの旋律は、冬を呼ぶ ⚠️AI補助利用について⚠️ 使用してるのはChatGPTで ①校正(誤字脱字、文法チェック) ②アイディア整理 に利用しています。AI創作はしておりません。 《作風傾向》 バトルファンタジー×恋愛。 ギャグ/シリアス/わちゃわちゃ/イチャイチャが主要成分。溺愛・執着・依存はやや強め。 《投稿サイト》 カクヨム他、ネオページ・小説家になろう・アルファポリスなどにて投稿中。 読んでくださるすべての方に、感謝を込めて。 《追記》 足跡残し、よろしくお願いします! 少しでも気に入って頂けたらフォローや♡、☆、コメントで応援頂けたら嬉しいです✨ ⚠無断転載、AI学習は禁止です⚠
砂津椋(スナヅムク)と申します。 なんとか生きてます。
決めゼリフが繰り返されるのが小説的癖です。皆さんと創作楽しみたいので、よろしくお願いします。
こんにちは。 ここで小説書いてます。 一度絶望した世界でまだ生きてる。(毎日更新) 強烈に元気なプレイヤー(完結済み) こう言うの好きよ、がんばれ。って思ってくれた方は、ハート、星、フォロー、コメントなどをくれると嬉しいです。 応援は元気出るからね! (`・ω・´)و✧
電子書籍出版をやっています。 「謎の転校生ミサコ」「幻のダイヤ殺人事件」「シャッターチャンスは一度だけ」「偽りの罠と人形遣い」「ギフテッドと消えた宿題」「モーツァルトに会いたい」 よろしくお願いします。
▷2024年6月からなにやら書き始めるようになりました。 極まった飽き性のため更新は止まったり再開したりムラがあります。連載中の作品はすべて不定期更新です。貴重なお時間を割いて読んでいただいているみなさま、ありがとうございます。 ▷ゆつみ 猫と読書と映画を愛する日米ハーフ。米軍基地で理容師をしたり、ドル札が舞うストリップクラブでバーテンダーをしたりしていました。 ジャンル問わず年間100~180冊くらい読む本の虫です。 多読&並行読書派のため一気読みはほぼしませんが、カクヨムさんでもいろいろな作品をコツコツ読み進めております。皆様の創作活動が健やかに実を結びますように応援しております。 読みたい作品を拝読させて頂いているだけなので、読み返しなどのお気遣いは不要です。 読み合い系の企画にも参加していません。 ▷執筆記録 ・処女作『ヘリオンの扉』ネトコン12 一次選考通過→飽きてしまったため非公開。 ・2作目 『君に手向ける花はない』 ほんのりホラーな恋愛ライト文芸。アニセカ小説大賞最終選考。GAウェブ小説大賞中間選考通過。 ・3作目『アンチヒーロー・ディストラクション -成り代わりシリアルキラーは異世界でも愉しみたい-』 苦手な長文タイトル&テンプレ展開を克服しようと書き始めた異世界もの。ノリと暴力と下ネタで乗り切れるか!? GAウェブ小説大賞中間選考通過。 ▷ある程度のあげ足取りや嫌味、頼んでもない上から目線には目を瞑って誰にでも丁寧に接するようにはしていますが、わたくしも聖人ではございません。 面倒くさいと感じたら、そっとブロックして今後の関わりをお断りしております(他の作家さんに失礼な言動をしている方を見かけたときなども気軽にブロックしてます🙇♀️)。 私とあなたは他人であることを忘れずに、距離感と節度を保っていただけますと幸いです。
川端春蔵と申します。 初心者ですが、読んでくださる方に少しでも楽しんでいただければと思っています。 どうか、よろしくお願いいたします。
レビュー専用。
景華(カゲハナ)です! 未書籍化作品への打診、又、書きおろしやコミカライズなども随時受け付けております。(短編の長編化も可能です) ぜひよろしくお願いいたします。 お問い合わせはこちらから↓ リットリンク・https://lit.link/kagehana126 ホームページ・https://kagehana126.skr.jp/ ☆受賞実績☆ 「たくあん聖女のレシピ集」第8回カクヨムWeb小説コンテスト特別賞受賞‼︎ 「氷の騎士団長の飼い慣らし方」第三回アイリス異世界ファンタジー大賞銀賞受賞‼ 「その声に恋して」第9回カクヨムコンテスト短編賞受賞 ↓お仕事↓ ・「聖女不在による仮初め婚なのに、不器用な王太子に溺愛されています」(novelスピラ) ・↑「聖女不在」コミカライズ版(comicスピラ) ・「たくあん聖女のレシピ集」(カドカワBOOKS) ・「音が嫌いな令嬢はただ静かに暮らしたい」全2巻電子書籍発売(エンジェライト文庫) ・「その声に恋して」コミカライズ特別読み切り(コミックフラッパー11月号掲載) ・「鏡裏のローズシティ」(ショートアニメ動画) ・「お義兄様、近すぎます‼」(夢中文庫) ・「氷の騎士団長の飼い慣らし方」(一迅社アイリスNEO) など
翔ゆら(かけるゆら)と申します SFやミステリー、ファンタジーといった心からわくわくする作品が好きです。 心に残る作品を書いていきます。 よろしくお願いします
ぴぽこ@"……" のところでいろいろふざけてますけど、受験で低浮上なだけなので気にしないでください orz やっほ〜、ぴぽこ(自称)、こと、顔文字先輩(他称)です(((((((((((っ・ω・)っ ブーン フォロバ絶対します(≧∇≦)/カモーン ちなみに、僕の名字は島颯(しまかぜ)(他称)らしいので、ちゃんとした名前は島颯 ぴぽこ です(`・ω・´)ゞヨロピコ まだまだ書き始めで、拙いところもたくさんあると思いますが、僕としては傑作しか書いてないので、ぜひ、読んでくれたら嬉しいです。 ☆♡応援コメ、そして小説のフォローをくれると、作者はめちゃくちゃ喜びます!! めちゃくちゃ遊び心満載なので、たくさん遊びに来てね〜(*^^*) ちなみに、鉄道ファンです。 頑張るぞ( ̄ー ̄)bグッ!
長らく読み専で、書く側に回る事はないだろう、と思っていましたが、何故かその気になってしまいました。 拙い文章でお目汚しではあるでしょうが、拙作を読んで少しでも楽しいと思って頂けたら、作者冥利に尽きます。 長く続けて行けたら良いと思っています。 どうかよろしくお願いします!
初めまして、ホロホロと申します。 『ドメスティック・バイオレンス・ランド』という作品を書いてるので、よかったら読んでみてください。 フォロー、高評価とかもよろしくお願いしたいです。
作品を目に留めて頂き感謝します。 書き手さんのフォローは基本的にフォロバ、作品を読ませて頂き、コメントレビューや応援、☆評価を入れさせて頂く事があります。宜しくお願い致します。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
「誰もが抱える青春の迷いやときめきを、ちょっと不器用で温かい物語にしたい」 そんな気持ちで書いています。 連載中の『クラスで一番人気の彼女が裏ではポンコツで可愛い』は、 完璧に見える彼女と普通の主人公が織りなす、 笑えてちょっと胸がぎゅっとする恋愛だけじゃない青春癒し系ラブストーリーです。 読んでくださる方が「続きが気になる!」と思ってもらえるよう頑張りますので、 よかったら応援していただけると嬉しいです!
医療者で平安時代や神話が好きな人です。歴史ものや西洋ファンタジー、ヒューマンドラマなどが好きです。 作家さんたちとの出会いに感謝です。