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カクコン参加作品】地味で小柄な幼馴染(実は胸デカ)が、とんでもない「秘密の書架」を抱えている件

俺の言葉を聞いた苺部長の目元が、一気に緩んだ。彼女は静かに、しかし深く感動した様子で、小さく笑った。優しい微笑み。



「あ、ありがとう。そこまで見てくれているなんて、思わなかったわ」

地味で小柄な幼馴染(実は胸デカ)が、とんでもない「秘密の書架」を抱えている件。~文系女子と陽キャの俺がBLから始まる恋に落ちるまで~

最新話更新です

https://kakuyomu.jp/works/822139838690295777

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