お久しぶりです。栁です。
いつの間にか創作宣言してから4年の月日が経っているようで、驚きました。
最近の趣味は労働時間に思いついた話を帰宅後文字に起こす作業です。大抵忘れていて、別の話になっていたりすることが多々です。何故帰り道にPCを起動できないのか。オーディナルスケール起動、とかできないでしょうか。普通にSF日常生活に持ち込みたすぎる。システムが発話するとか、無いですか?「認証エラー。起動できません。認証をやり直してください」「操作のためにはセキュリティロック解除コードの入力が必要です。セキュリティロック解除コードを入力してください」
みたいな、SF系アナウンスとかないですか?ロマンありませんか。早くなって欲しい。ロマンだから。
それはともかくとして、最近短編を目指しています。骨組みもなく、着地点も考えられていない、脳直で文字にしています。とりあえず思いついたものを動かせるだけ動かして、キリのいい所まで作る。意外と上手く行きますが、骨組みがないので後日振り返った時、続きが書けないことが多々です。続きが書ければ追記として更新しますが、まあ難しいでしょう。これまでできた試しがないので。
思いついたとしても更新自体を忘れて新しく作ってしまっているかも。可能性としては全然ある。
私は私に対して信用していなく、信頼もしていない。
話が2転3転するのも、私という個の特徴です。
今は短編を思いついた時に作成するため、「一筆書」という名前に変更しました。前までは「夢を見る。」という作品名だった気がします。この間変えたばっかりなのに、もう曖昧です。興味が無さすぎる。己の書き物について、もう少々興味関心を覚えるべきです。
そういうわけで、短編練習を頑張ります。三日坊主にならないよう、願っています。