木曜日に生まれた人です。 スーパーエンジョイ勢です。 いろんな恋愛や、ドラマ、ファンタジー、ホラーなどジャンル問わず読みます書きます! 色んなサイトに色んな作品が点在していますが、カクヨムに集めようと現在実行中。
ファンタジーを書いていますが、推理よりだったりコメディよりだったりしていきたいなと思ってます。 読みやすく、少し笑った、と言っていただければいうことはありません。 そりゃあね、できる事なら書籍化したい! できるだけ多くの作家様の作品を読ませていただいて繋がっていけたらなと思います。 日々のつぶやきは近況ノートで(食べ物のことしか載せてないじゃないか) Twitterでも宣伝してたりします。そちらもぜひ繋がってください。 よろしくお願いします。
著作:あやかし狐の京都裏町案内人(アルファポリス文庫)コミカライズ連載中です! 主にカクヨムとアルファポリスで作品をUPしてきましたが、今はまったり中です。 そろそろWEBでの活動を再開しようと思っています。
長々と書くとアレなんで…☟ https://kakuyomu.jp/users/jyaponica/news/16817330652737434055 不定期に思いついた作品を ぼんぼん上げていこうかなと。 よろしくお願いします!
カクヨム7周年を機に、角川文庫を中心とするKADOKAWAの刊行物を底本に、パブリックドメインとなっている近代文学作品を公開いたします。
ほぼ放置用。 たまーになんか記します。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
拙作『嘘つきは同じ顔をしている』『夜道を歩く時、彼女が隣にいる気がしてならない』がKADOKAWA文芸単行本にて発売中です。 よろしくお願いいたします。
【お知らせ】カクヨムコン8で拙作『みんなこわい話が大すき』がホラー部門の大賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。現在書籍版発売中、また続編の『巣』も加筆修正を加え、『わたしと一緒にくらしましょう』と改題して発売中です。よろしくお願いします。 他サイトに溜まりすぎた実話っぽい怪談の整理のために作ったアカウントですが、最近は自主企画に合わせて短編を書いたり、見切り発車で連載をしたりするのが楽しくなってます。よろしくお願いします。 近況ノートは読んだ本のまとめにしようと思っていましたが、挫折して久しいです。
【「ノベリズム」にて契約作品連載中。河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 書籍化とは無関係の小さなコンテストならば受賞の可能性もある……という程度です。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が446作品(短編432・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
読むこと、書くこと、美術、歩くことが好きです。
ホラー小説を書いていたら良いことがありました
はじめまして。 三浦晴海(みうらはるみ)と申します。 ホラー小説を投稿しています。 掲載中の『屍介護 -シカバネカイゴ-』が角川ホラー文庫にて書籍化しました。 また『走る凶気が私を殺りにくる』がメディアワークス文庫にて書籍化されます。 さらに『歪つ火 -イビツビ-』が角川ホラー文庫にて書籍化しました。 お時間ありましたらぜひ読んでください!
小説を書いています 「不能共」書籍化 「残り火」カクヨムネクスト掲載 「悔恨食道楽紀行」第32回電撃小説大賞奨励賞受賞 読んでくださっているみなさま、ギフトをくださったみなさま、応援してくださっているみなさま、本当にありがとうございます
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