お読みいただきありがとうございます。
只今、短編で公開しておりました拙作
『きな粉はプロテインの代わりじゃありません!』
https://kakuyomu.jp/works/822139841230057470
の連載を再開させていただいております。
先日より新章『番外編 師弟と甥は平安京へ行く』を不定期更新でございますが、公開させていただいております。
ありがたい事に、はる❀さんより、「もし平安時代に転移したら?」というのがご覧になりたいとお言葉をいただきましたので執筆する事にしました。
ただ、源平の最中ですと、恐らく師匠が全員ズシャアアしてしまうので、もう少し前の平安時代にしております。
尚、口調等はソーニャ達に合わせた異世界翻訳ですので、その時代本来の口調ではありません。
先程
【第6話 それ、社交辞令ですよ?】
https://kakuyomu.jp/works/822139841230057470/episodes/2912051602944974967
をお届けさせていただきました。
何の予兆もなく、平安時代に転移してしまったソーニャ、師匠、シュラ。
その後安倍晴久に招かれ安倍家の屋敷に招かれた一行だが、ソーニャが通された部屋で失礼な麿をボコしてしまう。
シュラの起点でその場を収め、ここに招かれた本題を告げられる。
――✮
おお、予告っぽいことをしております!
今回もソーニャと師匠とシュラのやり取りをお楽しみいただけますと嬉しいマメッ🌱
次回の更新は不定期にさせていただきますので、公開の際は近況ノートで告知させていただきます。
お時間がある時にお読みいただけますと嬉しいです。
この新章をイメージした曲を制作させていただきました。
【WELCOME, NEW HISTORY ♡】
https://suno.com/s/g0okgE2E2cP2mzvd
是非、お聴きいただけますと嬉しいです。
イラストは今回のお話をイメージした師匠(右)ソーニャ(左)安倍晴久(中)その他安倍家の人々です。