性欲強めの妻 × 絶滅危惧夫(草食すぎ)との リアルで笑える夫婦エッセイを書いています。 妻の珍行動、夫のED疑惑、育児のドタバタ…… 日常で起きたことをそのまま漫画のように文章化しています。 読んでくれた方が「今日ちょっと笑えた」と思える作品を目指しています。 フォローもらえるととても励みになります! ▼『珍獣妻と絶滅危惧夫』更新中 Xで制作裏話や夫婦の小話はXでつぶやいています。 お気軽にフォローしてください☺️ ▶ Xアカウント:@chinjyou
どこでも居そうな普通の四十路のおっさん。 絵を書く能力も、小説を書ける能力も無いことが二十代で分かってしまったんだ、切ないね…。
読み垢です。 昔(Windows以前に)ゲーム作ってました。シナリオ、絵・デザイン・ドットキャラ、音楽など……プログラミング以外をやってました。 (2021/5/5 読み散らかしていたら降りてきた設定があるので、書き始めてみました)
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。
現実世界の恋愛小説を書いています。 文芸寄りで、読後温かい気持ちになるような作品を目指しています。 今回目指したのは、「誰も死なないキミスイ」です!! まだ1作(『晴れた日には、恋をする』)しか書き上げていませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 Xでも活動していますので、よろしければそちらもフォローしてみてください。 よろしくお願いします。
はじめまして、異世界・量子SF・ダークファンタジーを中心に執筆している「空識(くうしき)」と申します。 「魂」「転生」「記憶」「科学と魔法」「理不尽への対抗」などをテーマに、重厚かつ知的な物語を描くことを目指しています。 📚 代表作の一部: 『孤児転生スローライフ譚』:スキルと加護に導かれる静かな再出発。 『量子異相世界アルケディア』:量子波動で構築された魔法宇宙の戦士譚。 『拉致召喚ループ × 錬金術師 × 復讐』:老成者が辿る静かで熱い復讐の物語。 『無記名世界最強』:情報存在となった人間の「人間らしく生きたい」願い。 『河越家は、もう二度と沈まない』:千年の歴史を超えて蘇る転生者の系譜。 『神罰律導の王女メアリー』:理不尽な死を超え、神罰の器として生きる王女の宿命。 物語の中では、キャラクターたちが理不尽な運命に抗いながら、静かに、しかし確実に強くなっていく姿を丁寧に描いています。 「知的で深いけれど、読みやすい」そんな物語を目指しています。 どうぞ気軽に読んでいただければ幸いです。 フォロー、評価⭐️⭐️⭐️、応援❤️を降らして下さい、お願い致します。励みになります!
カクヨムコン11【短編】参戦中。 ◼️連続短編集【君たちはどう自殺するか】 疑い問え-1 命を運べ-2 裏に返せ-3 魅せ了せ-0 ◼️サイコサスペンス作品 理を解け
迷ったら短歌をぜひ。スクロールなしでご覧になれますよ! コメント系以外の通知全部切ってます。 ※掲載作品すべての著作権は著作者に帰属します。 全作品の無断利用・転載・AI学習を固く禁じております。
医療政策・病院経営に関わるコンサルタント・医学博士。 医療現場の葛藤を描く医療小説『病院船〈スクナ〉』(全12話)を執筆。 大学在学中、父が事務長を務めていた地方病院が閉院しました。 医療の尊さと同時に、制度や経済によって「続けられなくなる医療」が確かに存在することを、当事者として目の前で経験しました。 現在は医療経営コンサルタントとして、 地方病院・公立病院を中心に、経営改善や経営再編の支援を行っています。 人口減少、医師不足、費用構造の硬直化—— 地域医療は今もなお、静かで、しかし深刻な存続危機の只中にあります。 本作に描かれる 理久(りく)、灯(あかり)、そして病院船〈スクナ〉は、 その現実の中で私自身が感じてきた やりきれなさ、憤り、そしてそれでも医療を諦めきれない希望を託した存在です。 この物語は、医療制度を告発するための作品ではありません。 白衣を着て現場に立ち続ける人たちへの敬意を込めて、 激変する医療環境の中でも、 それでも患者に向き合い続ける人間の姿を描いています。 本作は、 苦しさを抱えながら医療に関わり続ける人々へのエールであり、 そして、声にならない想いを物語として掬い上げる試みです。
はじめまして。 一色くじらです。 カクヨムでは、異世界ファンタジー系を中心に3本書いてます。 星やフォロバの確約はしませんが、読み返しはほぼします。 作品へのコメントは大歓迎です。可能な限り返事を書きますので、どうぞお気軽にお寄せ下さい。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
趣味でマイペースにやってます。