皆様おひさしぶりです。
えーとですね。
現在「ふじの湯へようこそ。三助とペンキ絵師の日常。」を更新していたのですが、自分で読み直してみると悲しい位ヤベー部分が見つかりまくりまして、毎日枕を涙で濡らしておりました。
そこで、書き直してみたんですよ。思い切って全部。
Web小説みたいにエピソードを分けず、一冊の本になる様にしてみました。
なので、エピソードは3つ。代わりに文字数がえらいことになっています。
誰が読むんだこれ。きっと少し読んでみて、脱落される方が沢山出ることでしょう。無駄に長いし。
タイトルは「ふじの湯へようこそ。」
第一幕「三助とペンキ絵師」21,139文字
第二幕「ボイラー室より貴方へ」26,473文字
第三幕「天秤を傾けて」43,884文字
頑張って書いてみました。雰囲気は変わりませんが、自分なりにテーマを取り入れてみたつもりです。
内容は変わらずご飯を食べて、二人がいちゃついている部分に変わりはありませんけど。
何度も自分で読み直してはいるのですが、時間が掛かりすぎて頭がおかしくなりました。きっと誤字脱字が鬼のように残っている事でしょう……。
それでも、もし初めて読まれる方も、以前お読み頂いた方も是非コメントや感想を残してくれたら嬉しく思います。多分発狂します。
面倒臭いのでこの後15:55に全話一気に投稿しちゃいます。
もし、一冊の本の様に手に取って頂ければ幸いです。
目標PVは高く30!
でわでわー。