まあ、話数多いのもあるんでしょうけど。
PV700超えたので、ひょっとしたら1000狙えるかも、って夢見てます。
(まぁ、★はてんで大したこと無いんですけど)
この小説、一番最初に書いたダブルクロスの二次創作小説で、話の下地は、TRPGとして遊んだ自作シナリオなんですけどね。
ちなみに、そちらではPCたち総出で証拠をでっち上げ、魔女狩りみたいな裁判をやって藤堂一夫を死刑判決にしましたw(ちなみに、死刑の方法は「焼けた鉄の牡牛の腹の中での焼殺」文明国家の死刑じゃねえw)

さすがにそのまんま小説にはできないので、色々変えて、ああなったんですけども。
正直、小説執筆再開間もないときに書いたので、色々アカンところ今以上に目立つんですけど。
テーマ的には書けたかなーと私個人は思ってますね。
「正当な復讐心と現実との折り合い」これをテーマにしようと思ってたんで。