応援、フォロー、評価をして頂きありがとうございます。 勇気を出して投稿してよかったと思いました。 誰にも読んでもらえないのではないか、という不安と孤独から救っていただきありがとうございます。 ――――――― それにしても時間が足りない。読みたい作品が多すぎる。でももし仮に、精神と〇の部屋で、小説を読んだら何かに引っかかりそう…… もう開き直って、明けない夜の星空を眺めながらゆっくり歩いていきます。……え? ポエムですか? 私は好きですよ。気がついたら出てるんですよね。口からポエムが。