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島石浩司(M・グレイリー)
@vbuy5731gh
2019年11月21日
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SF
歴史・時代・伝奇
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人類最後の地 Ⅱ ドーム都市
/
島石浩司(M・グレイリー)
この後、カナクとノード政府は交流をさらに深める事となり、毎月の様に船がカナクと ノードを行き来し、人と物資の往来が始まった。ノードからは主に電線やプラスチック等 の資材が輸入さ…
★0
SF
連載中 15話
34,051文字
2025年11月12日 07:33
更新
SF
人類
最終戦争
ポストアポカリプス
未来
世紀末
核戦争
ロボット
青く輝く北極海に面した二つのドーム都市があった。
島石浩司(M・グレイリー)
「邪馬台国卑弥呼伝」
/
島石浩司(M・グレイリー)
ヒタ国の人々の中には旧わの国の西崎にいた拝み人たちも暮らしていた。その中にミコと いう名の、輝くばかりの美しい少女がいた。その評判はヒタ国中に知れ渡り、ミコの声と 姿を見るために…
★2
歴史・時代・伝奇
連載中 15話
33,880文字
2025年6月10日 08:03
更新
古代史
邪馬台国
卑弥呼
縄文時代
弥生時代
魏志倭人伝
天の岩戸
ヤマト
わ人の行く手の南天には道標の星が明るく輝いていた。
島石浩司(M・グレイリー)
人類最後の地 Ⅰ 熱暑の北極
/
島石浩司(M・グレイリー)
百数十年前、多くの旧都市が崩壊していく中、大陸の北で最後まで機能していたオタワという都市の住民が環境悪化と災害から北へ逃れ、海を渡り最北の島に辿り着いた。人々はその島の北極海に…
★5
SF
連載中 15話
36,511文字
2023年3月21日 12:53
更新
終末SF
人類の未来
最終戦争
ポストアポカリプス
人類滅亡
世紀末
核戦争
ロボット
人類が最後に辿り着いたのは青く輝く北極海に面したドーム都市だった。
島石浩司(M・グレイリー)
人類史より
/
島石浩司(M・グレイリー)
★6
歴史・時代・伝奇
連載中 4話
13,297文字
2020年3月4日 09:33
更新
歴史
人類史
日本史
縄文時代
弥生時代
昔々、人の祖先は、遠い西の国にいた。
島石浩司(M・グレイリー)
龍神の時空
/
島石浩司(M・グレイリー)
龍の体から、無数のキラキラした光が地球に降り注いでいる。 しばらくして、龍は白い雲の中へと降りて行き、 雲を通り抜けて、小さな緑の島の上空へ近づいていった。 島には四角い建…
★5
異世界ファンタジー
連載中 1話
1,459文字
2020年1月6日 11:22
更新
大気圏に入ると、龍は踊るように体を揺らして、地球の周りを回り始めた。
島石浩司(M・グレイリー)
星が舞う
山野陽平
小説「日本有事戦記」
/
島石浩司(M・グレイリー)
その「日本国」の状況は十年程前に一変した。領海に侵入してきたP国漁船との小さな争いが、あっという間に全面戦争へと拡大し、P国の核ミサイルが、自衛隊基地と都市部に向けて発射された。…
★12
SF
連載中 15話
48,218文字
2019年11月24日 03:30
更新
近未来
戦記
核戦争
日本有事
ミリタリー
核ミサイル
自衛隊
在日米軍
我々が向かう「北の列島」は、かつて世界有数の経済大国「日本国」だった。
島石浩司(M・グレイリー)