ファンタジー小説を毎日更新中。第一章の最終話までストックがありますので、完結までお付き合い頂けると幸いです。
海外在住のランナー兼Web小説家。 『異世界魔法のランナー旅団 〜ランニングウォッチで謎を解く〜』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。
AIに書いてもらった作品を投稿しています。 99.9%AI執筆です。 投稿小説というよりも、アイデアや小説を構成しているプロンプトが私の作品です。 なので、★、♥、コメントがあっても私が飽きたらそこで完結となります。(申し訳無いです🙇)
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
若い頃から妄想癖が強く、数々の物語が浮かんでは消えていきました。 生成AIという相棒を得たことで、長年温めてきた物語たちがついに形になり始めています。 『SF』『ファンタジー』『科学』、そして何より『歴史』をこよなく愛しています。 現在は、近江の古刹を舞台にした戦国歴史劇を鋭意執筆中。これまで日の目を見なかった文書を元に、史実の行間に隠された「歴史の裏側」を独自の視点で解き明かしたいと考えています。 まずは名刺代わりに、1000年後の未来で魔人が科学に論破されるSF短編をお届けします。 https://kakuyomu.jp/works/2912051595230092004 【完結保証】【短編】【一話完結】の作品を中心に投稿していきますので、末永く応援よろしくお願いします! 私の妄想の産物が、皆様の日常のちょっとした刺激になれば幸いです。
読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。
都心で働くサラリーマン。満員電車の中でスマホを片手に執筆しています。約10年前、新型コロナでないウイルスで肺炎となり若干、右耳がよく聞こえません。私が反応しないときは左側から話しかけてください。 大学受験前、理数系科目の偏差値が最も高いときで100を超えつつあったときでも国語はいつも平均点付近でした。 中学生の時から国語が苦手で、高校生の時には現代文でたびたび赤点すれすれ。それでも、何とか大学には進学できました、少しでも、作文力を上げようという思いから、この頃、物語を書き始めました。 社会人になって、小説のことなど忘れていましたが、ひさひざに物語を書くと、不思議と筆が進むようです。通勤時間にスマホで書いて、自宅で清書するという書き方もします。 普段はサラリーマンなので、なかなか清書と推敲がすすみません。1~2カ月ごとに短編を掲載するというのがとりあえずの目標です。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
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