おはこんばんにちは。
「この異世界で月と狼よ、踊れ」
1ヶ月で、約128話1530pv。累計2300pvいただきまして、正直驚いています。とともに、ありがとうございました。

正直、ノンプロットで20万字は20代までに済ませておく失敗なのに。まったく懲りないものです。浮気のつもりで書いてたのに深みにはまった感じが否めません。

なんとか第4章53話まで本日投稿し終わって、やれやれといった感じです。
目下。閑話章として、ハゲ親父と小麦美人怪力令嬢とその周辺の顛末を書いております。
これ終わったら10月いっぱい休憩をいただきます。

第5章は、城塞都市カーロヴァックで次の魔女エウノミアに出会い、タクロウはアウルス帝国という強国との対峙を余儀なくされる。そこに追うべき〝月〟を見る。
という展開に持って行こうか、と考えています。

いやー、正直申し上げて、追いかけてきてくださってる方が10人ほどいらっしゃいましてね。彼らのおかげで書けてるようなものです。拝むしかないですw
では、11月に再投稿できたらと思います。今後ともご贔屓に。<(_ _)>