読まなくても良い自己紹介第三弾!
雲霓の(物書き的)来歴である。
まずプロフでも書いた通り、最初に小説を書いたのは小学校五年生の時まで遡る。
あの時書いていたのもファンタジーだった。なんか魔法の横笛×4が出てきたのだけは覚えている。
プロットとかそんな物は知らず、ただ好きなように小さなノートに書いていただけだった。
次に中学校一年生の頃…だったか、小学校六年生だったかも知れない。
友達に借りた少年漫画(ジャンプ作品)なるものに見事にハマり、妄想を膨らませた私は二次創作という物を初めて書いた。
キャンパスノートに書いたそれを、友達も楽しんで読んでくれてたような覚えがある。
そしてやはり中学校一年生の頃。
友人に誘われて小説投稿サイトなる物を知る。
ああ懐かしき森頁…閉鎖されていくつかのデータがなくなってしまった事が心残りだ。
中学校二年生。
これまた今は亡きヤフブロにて、二次創作を書き連ねていた。
大学生頃になろうに登録して、今こちらで連載しているシンデレラの魔法使いを書こうとして、断念した。
あとは某支部。
二次創作ばかり書いていた勢なので、そちらの活動が主だった。今は一次創作ばかりしている時期なのであまり出没しないが、フォロワーが900超えている事に戦々恐々としている。
ちなみに書きまくる時期と読みまくる時期、どちらもしない時期があるので、ずっと書いている訳ではないし、そこまで文才があるとも思っていない。
ただ自分が読みたい物をアウトプットして投稿して、他の方に見てもらえたら嬉しいな、と思っている。
そんな私の作品を読んで頂いて、ありがとうございます。
こんな自己紹介にお付き合い頂いたことも。
これからも皆さんと“好き”を共有できる事を願って閉めさせて頂きます。