わーん、日曜日が終わるぅ!仕事やだぁの裕邑です。
こんばんは。
夏井涼さま、RE:ANNE(リアン)さまより、⭐︎をいただきました。ありがとうございます!
また、いつも通りの御礼となりますが、拙作をお読みくださっている皆さま。
各epへの♡の応援やコメントをくださった皆さま。
本当にありがとうございます!
みなさまの作品も亀のあゆみではございますが、読みに伺いますね。そして、気まぐれにアホコメント残します(迷惑!)
でも、コメントはちょっと悩ましい。
やり取りしている方は、遠慮なく書いてしまっているのですが(ごめんやで)、こちらから気まぐれに書いていると、ひょっとしてうるさい?と思ったり。
お返事もご負担でしょうしねぇ。
あ、裕邑は大歓迎です。
そして、下さると遠慮なくアホコメントを飛ばします(だから、迷惑!)
さて、珍しくちょっと執筆の方も進めていました。
プロットの見直しもして、よしいける!となって、少しずつ、ちまちま、ぽちぽち進めること二週間。
「あれ?この巻のメインキャラ、準キャラに喰われてね?」
戦慄が走ったよね!
タイトルまで、このメインキャラに関連するタイトルにしてるのに、後から設定した準キャラが強過ぎて、めっちゃ食ってる(爆笑)
もはや、霞。
問い:なんでこうなった!?
答え:プロットが杜撰 (確認したのに!)
いやぁ、書き出したら、準キャラの方の章や行動、セリフにめっちゃ力が入ってしまいまして。
だって、かっこいいんだもん、こう言う子好きなんだもん。(言い訳です)
どうしよう、弱ったなぁ。
でも、この先のことを考えるとどうしても、この子をメインに据えたい。
じゃないと今後の計画に支障をきたす!
悩んで、再度、プロットの見直し。
大幅に設定を改訂し、プロットも直し。
二週間、ちまちまと書き進めた原稿は、供養ボックスに放り込みました。
ぎゃぁ〜ん。
くぅぅ。
でも悔しいから保存だけはしておこう。
ひょっとしたら、いつか、不死鳥の如く復活するかもしれないし(そんな未来は見えていません。ただ未練があるだけです)
そんなわけで、再び、1から書き直し。
今度こそ、このストーリーラインで行けるはず。
たぶん。
きっと。
そうだと、いいな………
みなさまは、こういう、書いてきた原稿をぼつにすることってあります?
こんなにやらかすのプロットガバガバな私だけかなぁ。
裕邑、闇に葬った原稿なんて一体いくらあるんだってぐらいあるのですが(お前だけや)
書き進めている部分は、ある意味順調に(?)厳しい展開になっていっています。もうね、月の皇子編やら星森のみこ編の後半部分が可愛く思えるくらい(震)大丈夫かなぁ、でもなぁ……こうするしかないんだよなぁ、と自問自答しながら進めています。ダーク好きな人、お楽しみに!(殴)
ああ、新人官吏くん編とか星律の瞬き編、星森のみこの中間部分のコメディっぽい感じが懐かしい(遠い目)
あの感じも好きなので書きたいんですが、一度きりいいところまで書かないと、コメディっぽいタッチで書けないんですよ、不器用なもんで。
一回、今、書いているのを書き切ったら、あのタッチのやつを書く!!(決意)
それからそれから、いろんな方がおっしゃっているAIに絵を描かせるってやつ。
裕邑もふざけてやってみたら、意外と出来が良くてびっくり。
彩棐のラフ画をヘッタクソだけど、ざざっと書いて、これを○才くらいまで下げて、こういう感じでーって指示したらちゃんと働きました。
え?なんのシーンを絵にしたかって?
あれですよ、何名かからコメントにいただいた『星森のみこ』のあの部分を、ですよ。
ここに載せると大いにネタバレとなるので、あえて外部に載せてみます。
飽き性の私がまともに動かしていないこちらにペタッと。
もう読んだよ!読んでないけど、ネタバレ上等!一緒に笑ってやんよ、という人、のぞいてみてください。
https://x.com/ff1403693057/status/2056005731296661675?s=46
さ、原稿は没にしちゃったし、1から書き直ししてきます。そして、みなさまの作品にもお邪魔しますね!
それでは!
裕邑月紫・拝