作成した自主企画用ノートです。良ければご自分の小説の内容や穏やかな話の部分を教えてくださると助かります

8件のコメント

  • はじめまして。蛇の目傘といいます。
    日常の穏やかな流れでという意味では、この作品は日常なのかもしれません。
    現状書き上げた所までは、ドラマチックな部分も少なく、たんたんと話が進んでゆくだけのような。別の意味で見れば、今のところ登場人物達は何をしたいのかが分からない様な作品になっています。
    タイムスパーンが幕末から昭和20年の想定ですので、全体としては始まったばかりだと思います。(今は幕末から始まり、明治9年の春まで書きました)
    何かの参考になれば幸いです。

  • こちらこそはじめまして! 私はオオカミと申します。
    作品拝見しました。とても趣のある作品をお書きになるのですね! 悩みも忘れて見入ってしまいました!

    出会った二人の日常は何気ないようでいて、とてもかけがえのないものなんだなと感じさせられました。
    ただ一人残された主人公の境遇は、恐れながら私が書いている作品の主な一人称役に通じているような気がします。
    おかげでやる気もでましたし、得難い感性を少し分けてもらえました! ありがとうございます!

  • はじめまして。如月芳美と申します。
    『クロード葉月先生の徒然日記』で参加させていただきます。
    これは過去に一度完結していまして、最近全編改稿の為一旦下げておりました。
    既に完結済みのものなので、これから一気に上げて行きます。
    一年通して季節の移り変わりとともに、人の気持ちの変化も書いています。
    『夏の日記』からスタートして『春の日記』で終わります。
    駆け出しの素人ですがよろしくお願いします。

  • 如月さんはじめまして~。

    作品読ませて頂きました! 化学や生物の知識を交えながら先生の気持ちや生き物の生活を描いていくなんて、とてもロマンチックですね!

    なんだか忘れてしまった幼心をくすぐられてるようで、新鮮な体験でした! あと僕もヤモリ好きです!笑 足の裏にある細かい毛で壁を登る素晴らしい生き物だと思います!
    ありがとうございます!

  • 作品名「電車通学の青春」で参加させていただきました。
    全体的に日常の描写があり、一話も簡単に読めてしまうものばかりです。
    気軽に読んでいただければ幸いです。
    よろしくお願いいたします。

  • 初めまして、芝樹享と申します。

    作品名は『わすれもの』で参加させていただいております。
    どこにでもよくあることをメインに、1話短編として書き上げております。
    よろしくお願いいたします。

  • 上野るいさんはじめまして!

    「電車通学の青春」読ませて頂きました!
    一話一話がとても簡潔ですらすらと読めてしまいました!
    ありふれた高校生だけど、何かちょっと変わったこと考えようとしてるみたいな青春の独特の雰囲気が伝わってくるようです。
    まさに日常という感じですね! 
    企画への参加ありがとうございます!

  • 芝樹亭さん、初めまして~。

    『わすれもの』拝読させて頂きました!
    読んで出た感想は一言でいうと「素晴らしい!」でした!

    芝樹亭さんがおっしゃっている通り、どこにでもよくあるような日常の雰囲気を醸しだしながらも、そこには何か偶然であり奇跡であるような、そんな感動的なドラマが流れている! そう感じずにはいられませんでした!!
    素敵な作品をありがとうございます!

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