• 異世界ファンタジー

異世界ファンタジーで楽器を売る話の執筆について

子供が産まれ、腰を落ち着けて創作活動をすることができなくなった。
自分がクリエイターであるという自己満足にかじりつき、しがみつく為、通勤中に一日数行ずつ必ず更新するようにしている。

というわけで、継続することそのものが目的の長編小説です。

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