主に異世界ファンタジーを執筆。 細かい告知などはTwitter(X)にて行っています。 『https://x.com/amanoyukito』
読むのが好きです。あれこれ読ませていただいています。寝不足の原因の8割は何か読んでいるためです。ハッピーエンドが好きです。
18年3月3日より開始です。 なろうでも同じペンネームで同名の小説を連載しています。 使い方がまだ良く分からないす…… 今更ですがTwitter始めて見ました。 @kumagorou_narouで出てくると思います。 (この手の書いても良いんでしたっけ……)
ゲームが楽しすぎて人生が半分詰んだ柑橘類です。 小説書くのも楽しすぎるので、これにて人生終了です。ありがとうございます。 ◆投稿作品◆ ・創星の魔女 ・氷の賢者は燃えている ケモ耳には並々ならぬ熱を持っています。
小説を書きます、執筆速度は自信があります。 ファミ通文庫様にて「カードゲームで世界が滅ぶ世界に転生してカードショップを開店したら、周囲から前作主人公だと思われている」 「転生して霊媒師になった俺、やたらと退魔師や妖にビビられる」が書籍化。 ファンタジア文庫様にて「隣の席の王女様、俺の前だけ甘々カノジョ」が書籍化。
2025/10/11~より、本格的にAI利用を開始。 AIの可能性やAI判定など、AI小説に関する事柄を研究しています。技術畑ではありません。
はじめまして、宙野たまきと申します。 普段は社会人として働きながら、空いた時間で創作を楽しんでいます。 現在は『異能持ち会社員、今日も経験値稼ぎます』を連載中です。 異能×副業×成長もの。スキルを地道に育てていく系が好きな方に届けばうれしいです。 投稿には一部AIツール(ChatGPT)を補助的に使用していますが、構成・編集はすべて自分で行っています。 ☆をいただけると、とても励みになります!
カクヨム小説好きでよく読んでいます。自分でも書いてみたいと思いました。 読者4年を経て2025年5月から公開。つたない小説になりますが宜しくお願いします。
シラユキはカワイイなぁ! ツイッターでは小説の進捗状況とかそれなりの頻度で呟いてます。
異世界で銃が活躍するストーリーが好きで自分でも「『銃召喚』スキルで血と硝煙のハートフルスローライフ」を連載始めました。 立ち塞がる問題を銃弾で解決したり、より面倒にしたりするお話です。
性別:男性 年齢:26歳 趣味:カクヨム・小説家になろう・Netflix 〈お気に入りの小説〉 ・転生したらスライムだった件/伏瀬 ・行き着く先は勇者か魔王か/ニト ・黄金蒐覇のグリード/黒城白爵
こんにちは、夏見ナイです! AIと一緒に「こんな物語が読みたい!」をカタチにする創作を楽しんでいます。 AIに「こんな感じで!」とお願いすると、時々「そう来たか!」と驚くような展開や設定を提案してくれるんです。 その意外な面白さを活かしながら、読者の皆さんにも楽しんでもらえるように、少しだけ物語の舵取りをしています。 AIならではの、ちょっと不思議で予測不能な世界観。 よかったら、気軽に覗いてみてくださいね! 色々なジャンルに挑戦中です。 また、AIとの創作で日々生まれるたくさんの物語を、より良い形でお届けするため、作品のメンテナンス方針について少しだけお伝えさせてください。 読者層の傾向から、主に男性向けの作品はカクヨム、女性向けの作品はアルファポリスで、優先的に誤字脱字の修正などのブラッシュアップを行っています。
現在ファンタジーものを中心に書いています。 体調を考えつつ、マイペースで。
現代ファンタジー、ラブコメ、異世界ファンタジーなどを主に書いています。 基本的には主人公最強ものです。どの作品にもラブ要素あり。感想をいただけたら返すようにしています。
元々読み専。小説も書いています。 Twitterの方もよろしくお願いします。
SIBERIAN NEWSPAPER(シベリアンニュースペーパー)という世界一カッコいいバンドでドラムを担当しつつ、めちゃくちゃ面白い小説やゲームシナリオをたくさん書いています!! 著作:アラフォーおっさん異世界へ!! でも時々実家に帰ります(カドカワBOOKS)/魔界ウォーズ(日本一ソフトウェア×クローバーラボ)ほか多数 くわしくは↓のHP見てください!! http://hilao.com/
「小説家になろう」作者別獲得ポイント第四位です。 著作累計百万部(電子込み)、代表作は「ドラたま」、「暴食妃の剣」です。
貧乳が好きです! ただしロリコンではありませんのでそこは勘違いしないでほしい!! いつも応援ありがとうございます!!
この度執筆を始めました。 至らぬ点もあると思いますが、温かく見守っていただけると嬉しいです。
外国在中の外国人です。でもラノベが大好きです
主な作品 【連載中】 覇王令嬢の野望 ~書籍1巻 3/27発売予定~※ノベマ連載 元暗部の英雄、再び暗躍する 宮廷錬金術師の自由気ままな異世界旅 ~書籍化予定~ その子供、伝説の剣聖につき ~コミカライズ連載中~※カクヨムネクスト連載 週末のんびり異世界冒険譚 ~書籍2巻 発売中~ 左遷錬金術師の辺境暮らし ~書籍3巻 発売中 コミカライズ連載中~ バカと呪いと魔法学園 35歳独身山田、異世界村に理想のセカンドハウスを作りたい ~書籍2巻 発売中 コミック1巻 発売中~ 最強陰陽師とAIある式神の異世界無双 ~書籍1巻 発売中 コミカライズ連載中~ 【完結済み】 廃嫡王子の華麗なる逃亡劇 ~書籍2巻 発売中 コミック2巻 発売中~ 悪役貴族になりたくない僕の異世界魔法学園生活 ~書籍1巻 発売中~※ノベマ連載 地獄の沙汰も黄金次第 ~書籍4巻 発売中 コミック3巻 発売中~ 幸福教団へようこそ! エロミちゃんの幸福と災難 日本に戻れる異世界転移生活で詐欺師が望むモノ 入学式の日にプロポーズしたらその子としゃべれなくなりました……どうしよう!? 異世界帰りのペド吸血鬼は自堕落に生きたい 評判最悪男、魔女になる
AIに書いてもらった作品を投稿しています。 99.9%AI執筆です。 投稿小説というよりも、アイデアや小説を構成しているプロンプトが私の作品です。 なので、★、♥、コメントがあっても私が飽きたらそこで完結となります。(申し訳無いです🙇)
2024年10月から小説を公開。小説を書く側にもなった。 読む側としては異世界ファンタジーが好きだが、気まぐれで別ジャンルも読む。気まぐれ系雑食。
異世界ファンタジーも現代ファンタジーも好き。 無双も好き ざまあも好き ハーレムも好き 無自覚系苦手 え?なんかまずいこと言っちゃいました?
更新頻度:毎日19時(※ただし+αの更新あり) 文量:1話につき基本的に約1500文字以上 活動場所:小説家になろう(2016年8月27日~) 執筆動機:初期は自分の中のファンタジー世界、ストーリーをどこかに残したいという気持ちから。2020年頃からコロナ禍で室内に留まる人々が多くなるだろうと思い、自分に何かできることは無いかと思った時に、毎日、投稿することで少しでも気を紛らわせるお手伝いが出来たらいいなと考え始め、今に至る。 カクヨムへの投稿動機:新しい読者と自分の作品への批評を求めて。
カクヨムコン11は不参加 『這う水に潜むもの』カクヨムコン10読者選考通過 『月下に桜花濡れて天使降る』カクヨムコン9読者選考通過 『混沌の騎士と藍碧の賢者』カクヨムコン8読者選考通過 古典的な海外ハイファンタジーが好きです。 作風はハヤカワFT文庫や創元推理文庫等の翻訳調王道ダークファンタジーです。ウェブ小説の流行要素はありません。 数多の素晴らしい作家(下記参照)や作品からインスパイアされた部分も多いです。 誤字・脱字を発見されたら教えてください。 また創作において、補助含めAIは一切利用していません。 なお、創作論2作は非公開にしました。抜粋版をエッセイ内で適時展開します。 ■影響を受けた&好きな作家 J.R.R.トールキン、ニール・ハンコック、ピアズ・アンソニイ、タニス・リー、デイヴィッド・エディングス、テリー・ブルックス、ロバート・ジョーダン、ロバート・アスプリン、J.グレゴリイ・キイズ、マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマン、ブランドン・サンダースン、ジョージ・R.R.マーティン、リー・バーデュゴ、パトリック・ロスファス、アンドレイ・サプコフスキ、オーエン・コルファー、ガース・ニクス、クリストファー・パオリーニ、アーシュラ・K. ル=グウィン、フィリップ・プルマン、ミヒャエル・エンデ、リック・リオーダン等々、きりがありません。 もちろん日本人作家の作品もたくさん読んでいます。
一作ごとにちょっとだけ上手くなる……かも! 不審者、書籍3巻発売中。コミックス発売予定(3月っぽい) 2026年2月16日、Kindle1位
「貧乏家族の長男はやがて『魔王』に成り上がる」 2/10発売!
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アニメやゲームが大好きです。異世界転生などの小説が大好きで、自分でも最近書き始めました。 色々なジャンルの小説を読ませていただいたり、自分でも書いてみたり、そんな風に過ごしたいと思います! ※なお、作品につきましては、「小説家になろう」様のサイトへも掲載しております。
気ままに好きなジャンルの小説を書いています。 百合作品が好きで、特に共依存、ヤンデレ百合が一番好きです。 人間らしさをテーマに、感情移入しやすい作品を心がけて描いてます。 読者様と作品を通してお話しするのが好きです。 コメントを貰えると嬉しいです。 XとInstagramのアカウントを作りました✨ フォローしてもらえると嬉しいです! X https://twitter.com/Alice_amber84 ネオページ限定、『冤罪で処刑された悪役令嬢は、逆行して本物の悪女になる。』連載中 こちら、百合ファンタジーとなってます! お時間のある方は、こちらも読んでくださると嬉しいです☺️ 冤罪で処刑された悪役令嬢は、逆行して本物の悪女になる。 https://m.neopage.com/book/32345567112501300?tab=chapter
なろうで別の小説を連載してました。 投稿した物は必ず完結させますのでよろしくお願いします。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
MFブックス異世界コンテストで『オレの水魔法はどこかおかしい』が、【長編部門 特別賞】を受賞しました。 読者様からいただいたご声援・ご支援に心より深く感謝いたします。 ありがとうございました。
『あに』、から『盾乃あに』に名前を変えました。 そして!『ガチャから始まる錬金ライフ』が書籍化されます!初めての書籍化で色々と言いたいことはありますが、もう少しお待ちください。 あと、それに伴いカクヨムでの『ガチャから始まる錬金ライフ』の掲載を止めます。アルファポリスから出版なので申し訳ありません。 他の小説はちゃんと投稿していきますのでこれからもよろしくお願いします。 あ、Xやり始めたので良かったらフォローお願いします(^^) アルファポリスでも書いてますのでよろしくお願いします。
「転生貴族は異世界を豊かにします。」作者のNamiです。よろしくお願いします。
現在、体調と相談しながらで書いてます 書ける時は一気に書くタイプなので、余裕が出来ると出せる量が増えます。 頑張って今書いている物を終わらせたい。でも、終わるまで時間がかかりそうだ。 出来るだけ省いて書いているというのに・・・。 いったいどこまで書くつもりなんだ! 自分は!?
異世界ファンタジーを書いてます。 ハッピーエンドが好きです。⋯短編だと難しいときあるけど。 「スキルをよみ解く転生者〜文字化けスキルは日本語でした〜」連載中です。 レビュー、ブクマ、評価、コメントありがとうございます。 小説家になろうへも投稿してます。
猫が好き。 まだまだ書き始めたばかりのひよっこです。 よろしくお願いします。