読者選考中に間に合ってよかったと思うべきなのか、もっと早くに終わるべきだったのか。
単純に、六人分描いてるわけで、そりゃ時間もかかるわなと思いながら、構図考えればよかったと凹みながら、ただ六人分を描き直して縮小拡大したり移動させたりしながらどこがいいんだこれと悪戦苦闘するわけで。
………え。なんの話かって?
お絵描きの話です(笑
いやはや、作品の方はまいどながら新規開拓ができず、やはり難しいものだと改めて思います。
あの爆発しているお星さまの量をいつか自分の作品でも起こされてみたいもんです(≧∀≦)
□お品書き
▽新規作品
■株式会社KWSステーション ~どこかでずれたあいつのあいつ~
https://kakuyomu.jp/works/7667601419976554586
▽既存作品
>現代ファンタジー
■ライセンス! ~裏世界で生きる少年は、今日も許可証をもって生きていく~
https://kakuyomu.jp/works/1177354054890238672
>異世界冒険
■シトさまのいうことにゃ ~今日もキツネさんはのんびりまったり勇者育ててます~
https://kakuyomu.jp/works/1177354055038372664
読者選考中の私の宣伝は今日で最後。
皆様にいい結果が訪れますよう、ぱんなこったに祈っておきます(−人−)
さて。先日、レビューをいただきました。
■株式会社KWSステーション ~どこかでずれたあいつのあいつ~
https://kakuyomu.jp/works/7667601419976554586
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闇とグルメと微妙な関係性が捗るぅぅぅぅぅ~!って感じで目が離せない!
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迅さん・静さん・泊さん――この三人の“微妙な距離感”が、物語の空気を絶妙に揺らしていて、読んでいてクセになる作品。
会社の闇に迫るシリアスな展開の最中でも、女性二人に対してことごとく「捗るぅ」を連発する迅さんの軽妙さが、なんだか人間味があり、一気に物語を柔らかくしてくれるんですよね。
同期の静さんと後輩の泊さんとの距離が縮まるのか縮まらないのか、その曖昧さもまた魅力のひとつ。
企業の裏側に潜む謎に迫る緊張感と、その一方で豪華な食事に舌鼓を打つシーンの幸福感。
このギャップが本当にたまらない。
「いや、今そんな優雅な時間ある?」
とツッコミたくなるのに、美味しそうな描写に思わず羨ましさがこみ上げてくる。
私としては、謎解きとグルメの二重の楽しみを味わえる贅沢な構成です。
迅さんの軽さ、静さんの落ち着いた芯、泊さんの後輩らしい素直さ。
三人のバランスが
「この三人、どうなるんだろう」
という期待が膨らみ、気づけば彼らの関係性そのものに惹かれてしまう。
会社の闇は気になるし、
三人の関係も気になるし、
超豪華料亭の食事シーンは普通に羨ましい。
そんな“欲張りな楽しさ”が詰まった作品です。
ただいま絶賛連載中。
是非ご覧ください。
おススメです!
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お絵描きで言うなら右下の方ですね(●´ϖ`●)
ありがとうございます!
ってなわけで、お絵描き、やっとこさ、ライセンス500話以上を最新あたりまで読んで♡マーク押してくれている私が描いたことのある猛者六人衆(長いなっ!)。
左下の豆ははこさんを加えてーの、
完成です!
いつもありがとうございます!m(_ _)m
(最近更新できてなくてすいません(ぁ))
感謝を込めて
ともはっと
(なんか、描いた私が言うのもなんですが。はっちゃけて踊っている人もいれば、軽くキレた感じの方いたり、驚いてる方いたり。なんかカオスですね(笑))