ちょっと忙しくて小説の更新が滞っており、カクヨムにアクセスするのも久しぶりだったりします。
しかーし、何気にファミ通文庫大賞の途中経過の報告があったじゃないっすか。
ダメ元で、拙作『ノブナガ・ザ・ゲームマスター』も応募していたんですよ。
そのために1万字ほど削りましたしね!
その後、前後1万字くらいならオッケーとか言われて大ショックでしたけど。
元々無駄な描写多いなって思っていたのでシェイプアップはしたかったんですが。

で、二次選考突破作品に拙作があったわけです。
嬉しい、クリティカル! 信長さんは大賞もダイスで出してくれるんや。
というわけで、めでたいです。
TRPGと戦国武将という題材で文学賞を受賞するという日本文学史に残る文化的偉業を成し遂げ、アニメ化したい。
信長さんの声は大塚明夫さんにお願いしたいし、コウ太は島崎信長さんにお願いしたい。
と、このように取らぬ狸の皮算用をしていますが、誰か偉い人がザギンでシースーか下関でフグくらいごちそうしてくれると励みになります。

ちゅうか、引用権の範囲で収めている自負はあるんですが実名TRPGタイトル出てきても大丈夫だったのね。
いや、このせいで最終選考で落とされても文句は言えないんですけども。