本日、これまで未完結のまま進められていなかった5作品群を正式に完結させました。
これから多忙になるということもありますが、なにより、ビジネスとしてのPOD出版プロデューサーの活動のための準備もあり、それに集中するための措置であります。
ヘッセ最後の弟子・四反田五郎の軌跡を追う
https://kakuyomu.jp/works/16818622175116707752/episodes/16818792437228593123
↑ 第0話よりスタートしています。
天保銭と万博ドイツデー 1970
https://kakuyomu.jp/works/16818792439139445190/episodes/16818792439143752316
↑ 朝一番の特急「しおじ」で、いざ大阪に。
第1話 岡山駅上りホームから
元養護施設入所児童VS施設創業者 最終戦争Vol.4ー1
https://kakuyomu.jp/works/16818622176420980056/episodes/16818622176696830935
↑ 外国の大文豪に自ら手紙を出すことの意義
第1話 スイスの大文豪と日本の文学青年
この他、役割分担がいささかならずあいまいになっていたエッセイ集2作品群も完結させました。エッセイ類は、また別の作品群をつくるか、もしくは詩作田や歌作田に埋め込む形で披露してまいる所存です。そこは今後の検討課題です。
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神戸サウナでの鏡開きです。