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猫ざんげ、続いてます

お待たせしました。猫ざんげ、続き公開です。
本人的には第八話から「第二章 猫ざんげ」にしているつもり。
そう、ここからが本番なのです。遅いですな。


ざんげと言うからには罪状めいた告白もあったりするので、
キャプションの文章にお断りを入れようか、などと思っております。
後日ひっそり書き換わっていても、お気になさらぬように。


そして猫たちの仮名とキャッチコピーがかぶったことを書いてから気づきました。でも、三日月は本当に三日月の模様があったのだからしょうがない。

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