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『銃声がなった』の紹介文について

氷華「作者は一度思い付いたら何処かに書かないと30秒ほどで忘れてし
   まいます」
風輝「なので温かい目で見守ってやっていただけると嬉しいです」
恵土「迷惑でしたら申し訳ございません」
水愛「どうかこれからもよろしくお願いします」

コメント

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