乙枯(オツカレ)と言います。 読み合いはしません。 読み合い企画に参加していたとしたら間違って参加しています。ご指摘いただければ取り下げます。 元々週1~2話のペースで投稿予定でしたが・・・ストックがあるので今のところ29時間置きにタイマーで投稿してます。
夢は娯楽の提供者として生きること。 いつでもどこでもサクッと楽しめる、スナック感覚の小説家を目指しています。
『い』『や』『そ』『れ』『な』です。 すきなたべものはクイックルワイパー立体吸着ウェットシート。 バカなことしかしてないツイッター、気軽に見てね。https://twitter.com/iyaso_rena
ファンタジーとSFが好きです。
初めましてKOUJIROと申します。 小説を書くのも投稿するのも初めての試みとなります。面白いと思われる作品を目指して頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします。 面白いと思ったらフォロー、コメント、レビュー頂けたらありがたいです。 私も面白いと思った作品は積極的にフォローやレビューして応援したいと思ってます。
ホラーとコメディーが好き。 『異世界ゾンビ酒場――ゾンビが拾ったのは神アプリの入ったタブレットでした』を現在執筆中。 いまのところ毎日更新です。 コメディー作品。剣と魔法のファンタジーを舞台に、ゾンビの主人公が酒場を経営する話。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16818093090545947039 私はいくつか作品を書いていますが、作風はけっこうバラバラ。 以下、文章、内容が硬い順に記しておきます。 〇「殺人鬼アダムと狂人都市」 WEB向けを全く考えなかった作品。 下読みの気まぐれか、なぜかネット小説大賞一次を通過。 他人に乗り移る能力を持った殺人鬼が主人公。 海底都市が舞台。未知のウィルスにより住人が狂人と化してしまう。 主人公は殺人鬼。自分が生き残ることしか考えないが、行動していくうちウィルスの謎に迫っていくサイコホラーサスペンス。 目的は海底都市からの脱出。完結済み。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/1177354054889311195 〇「失われた都市ジャンタール」 剣と魔法のファンタジー。 出口のない迷宮の謎を解き、お宝を手にいれて脱出するストーリー。完結済み。 ネット小説大賞二次をギリ通過。 ダーク、ハードボイルド系。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16817330667690278847 〇「宇宙人からの贈り物、品種改良BOX」 こちらはコメディー作品。 子供も読めるようにライトな作風に仕上げた。 ブラック企業につとめる主人公が、宇宙人から不思議なメカをもらうことにより農家へと転職する。 メカは超ポンコツ。 ただ、デタラメな品種改良能力を持っている。 その能力を使い、主人公は一獲千金を目指す。 他の作品と違い、だいたい思い通りに物語は展開していく。 ただ、二章からポストアポカリプスになる。 滅びゆく地球を、デタラメ品種改良を使って、どうのりこえていくかが焦点となる。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16817330660545038448 〇「穴があったから入れてみた」 勇者、女神、スキルなど、THEなろうファンタジーな作品。完結済み。 コメディーかつ文章もとっつきやすい形にした。 誰もが認めるクズが主人公。 ただ、本人だけが自分はいいヤツだと思っている。 底辺冒険者だった主人公は最強の力を手にいれるが、考え方は常に小者。セコい立ち回りを得意とする。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16817330649797003859 〇「追放された召喚術士、しかたがないので農業をはじめる」 一番読まれている作品。けど、絶賛エタり中。 いちおう完結させる気はある。もうちょっとなので。 精霊を使役できる召喚士が主人公。 だが、なぜか世界から精霊がいなくなってしまう。 有能冒険者だった主人公は一転、役立たずとなりパーティーを解雇される。 その後、自分だけが入れる精霊の世界を発見した主人公は、商人へと転身し、荒稼ぎ。 自分を邪険にした者たちに復讐しながら権力を握っていく。 精霊と契約するごとに強くなっていく主人公。 最終的には悪魔すら傘下に収めていく超インフレ作品。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16816927861914726278
どうも、佑佳(ゆうか)です。 基本的にはTwitterにいます。 常に何かしらは書いています。 詳しくはこちら▽ https://potofu.me/yuuka-the-novelist ― 受賞暦 ― 2023年12月『28メートル先のキミへ』第一回ラノベストリート大賞 大賞受賞 ― 刊行作 ― 2019年8月『なつ色のふみ』(幻冬舎さま) 2022年2月『薄紅色コスモスの花束』(文芸社さま) 2025年5月『28メートル先のキミへ』(ステキブックスさま) ― 同人刊行作 ― 2022年2月『マドンナリリーの残り香-薄紅色コスモスの花束 副読本-』 BOOTH販売 たとえこの世界の誰かたったお一人の方へでも、どうか届きますように。 ©️佑佳 2017-2025
ベッドが友達……をほぼ脱却した学生、アールサートゥです。 喘息で苦しみたくないので、掃除はこまめ派。 好きなものは『真の平和』。 生きる喜びは『世界に美しいものが満ちている』こと。 楽しいにはちょっとだけ鈍感。 先日とうとう「貴方に自己愛はありませんね」とのお言葉を西の大学病院先生より賜りました。悲しい限り。 皆様には尊敬と敬意を払い、この世で生きる活力を貰おうと思います。 名刺の代わりに、詩の一つを置いておきます。 死は終わりではなく 生きとし生けるものは再生の輪のなかにあり 故に継承とは弔いであり 彼方への希望でもあるのだろう 未だ浅学な私へ野バラを捧げるのは誰であろうか 白い花冠(かかん)は私へ語り導くだろう 朽ちた者よ安らかな眠りを よろしくお願いいたします。
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