いまの流行りからはかなり外れた、レトロな小説書きます。

3件のコメント

  • こんばんは。
    突然のコメント申し訳ありません。

    かなり不躾な質問をしてしまう事をお許し下さい。
    実は現在、過去に読んだカクヨム作品を「面白かったな、また読みたいな」という想いから探しているのですが、残念なことにその作品はすでに削除されてしまっていて手がかりは自分の記憶だけという状況になってしまっております。

    「4~5人の少年少女が迷い込んだ異世界で繰り広げられる冒険活劇」
    「それぞれの扱う武器は『ペン』や『筆』といった筆記用具」
    「古き良き懐かしさ漂うレトロな文体」

    とても面白い作品だったと記憶しています。
    その作品が消えていたとしても、その作者さんの違う作品も読んでみたいなと思っています。



    手がかりは少ないのですが、タキさんの書く作品の雰囲気がとても近いと感じた為に、勇気を出して質問してみる事にしました。

    違っていたら本当に申し訳ありません。
    ご不快でなければ、ご返信頂ければと存じます。

    突然のコメント、失礼しました。




  • 甲乙 丙さん

    コメントありがとうございます。拙作「ペンクエスト」のことですね。甲乙 丙さんからもレビューを頂いた話です。

    当時、「5000字のコンテスト」に出そうと書いた短編で、それもあって急ぎ足の展開なんですが、個人的にはとても気に入っている話です。
    ただ、作者の思い入れほどは評価もされず、非公開にしていました。

    この、「文章や絵で戦う」という世界観や、「作家志望者」をファンタジー世界に投影するのは、個人的な創作のテーマになっています。

    別の拙作「緑の剣と虹の花」も、「作家」「画家」「音楽家」をファンタジーに落とし込んだ物語なんですが、思ったほど手応えがないのが本音です。難しいですね。

    とはいえ、「ペンクエスト」にわざわざコメントを頂けたのは嬉しかったです。僕自身にとっても大事にしたい話なので。ありがとうございます。


  • タキさん、返信ありがとうございます。

    探していた作品がタキさんのものであったことに一安心。かなり(ヨシ!と思わず声が出てしまったほど)嬉しくもあります。
    さらに、非公開にしていた作品を公開して下さったのですね! 感激です!

    懐かしさを味わいながら、また大切に読ませて頂きますね。

    それとですね。
    「過去に読んだ作品(タキさんのペン・クエスト」を読みたいと思ってから、それを探し、見つけるに至った思考の過程を、近況ノートに書かせて頂いております。なにせ自分の記憶だけが頼りだったので、的はずれで失礼な箇所もあるかもしれません。
    ご容赦頂ければ嬉しく思います。

    「緑の剣と虹の花」も読むのが楽しみ!
    これからも活動を応援しております。

    突然の不躾な質問に、早い返信を頂きまして、本当にありがとうございました。

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