もう夏ですね……おっさんです。
思い起こせば。去年の冬あたりから何気なく描き始めた『俺達の青春』もシーズン10まで来ました。
文才がなく、誤字脱字などもあって、小説か?って感じでしたが、AIに校正を頼んで、ここまで漕ぎ着けました。
巷では、AIに小説を書かせている人らがいますが、テンプレありきでないと描けないようで、おっさんが書いている手法は、まず無理というか、工夫が必要ということです。だからかな……なんか、最近、やたらと疲れます。
そんなこんなで、なんとか、歌などをSUNO AIで作りながらも、 シーズン10 -おれんじ色の季節の中に-まで来ました。
文章は、決まった形で描くんじゃなくて、自分の思っていることを描く、自分が読みたいなってものを描くことが正解な気がします。
文法とか、なんとか法なんて、結局は理屈であって、それが成立していないから認めないって言うのは、読み手のエゴなんだと思う。
だからと言うわけではないけど……AIとかに頼らずに、自信を持って楽しく、そして、心ゆくまで描いてほしい。
それでも自信がないと言うなら、文才の無いおっさんの小説を読んで、おっさんよりは俺の方がいいなって思ってもらいたい。
おっさんは、これから病院に行くんで、帰ってこないかもしれないから……若いみんなに、そう伝えたいと思う……なんて。
定期検診だから午後には帰るし、帰ってくる時はとんかつ定食食べて帰ってこようと思うけど😁
そんな事で、がんばれ若人よ!