通勤電車や寝る前に少しづつ追加しながら1年近く掛かってようやく残るは最終章だけとなりました。
読んでくれる人がいなかったらポケモンGO同様放ったらかしになっていたと思います。

これからも「恋愛に発展しない男女バディものサスペンスコメディ」の可能性を探求していきたいと思ってます。