オリジナルダークファンタジー『Moratorium』シリーズを楽しく書いています。 罪を忘れた青年と、 連続殺人事件の第一容疑者となった少女。 戦うために作られた少女。 彼らが同じ事件の中で、それぞれ何を選ぶのかを描く物語です。 ◆『Moratorium:Anastasis』 自分が犯した罪を思い出せない青年と、連続殺人事件の第一容疑者となった少女の物語です。長編です。 ◆『Moratorium:Abarasakis』 「使い捨て」として作られた少女と、彼女に「死ぬな」と教えた戦域指揮官の物語。比較的短めです。 『Anastasis』『Abarasakis』は、同じ時系列を別の角度から描いています。 どちらから読んでも大丈夫です。 暗い話、ミステリ、恋愛、SF、歪んだ人間関係が好きです。 また、シリアスをぶち壊すようなギャグも大好きです。 気になる方から、ぜひ覗いてみてください。
「面白い話」を書きたいと思って、小説を書き始めました。 まだ文章力に不安があるのですが、「読みやすさ」を意識しながら書いています。 気に入ったら応援よろしくお願いします!
噂、穢れ、情報の歪み、人がそれでも立ち直る過程を書いています。 現代ドラマと少しだけ神秘/怪異めいた空気が好きです。
小説を書いている……というより、AIに書いてもらった小説を読んでいます。 世界観や方向性は決めますが、先の展開は私にも秘密。 AIがどんな物語を作っていくのか、最初の読者として楽しんでいます。 校閲担当でもあります。
古木しきと申します。 徒然なるままに主にミステリやなんとなく歴史時代、ファンタジー、SF、他色んなジャンルで変わった短編中心に変なものばかり書いていたりもします。 掌編〜短篇、中篇中心。 X https://x.com/siki_4sik
小説とX、インターネット世界。 仕事と家庭、現実世界。 隔ててます。まさか私が小説を書いてるなんて、身近な人は夢にも思わないでしょう。 学生時代はガッチガチの体育会系で、今の仕事もガチゴチのブルーカラーです。笑 そんな現実を生きてます。 まさに暗黒森林(?)。
はじめまして。TAKAと申します。 物語を書くこと。それが、いまの自分の真ん中にあります。 このページでは、長編の連載小説を中心に書いています。完結までの形をあらかじめ思い描いたうえで、登場人物が抱える痛みや、世界が変わってしまったあとに残る感情を、一話ずつ積み上げていく。そんな書き方を大切にしています。派手な展開で驚かせることよりも、読み終えたあとに胸の奥へ静かに残るものを書きたい。そう思いながら、毎話、言葉を選んでいます。 小説と並行して、漫画の原作と構成づくりにも取り組んでいます。文章で運ぶ物語と、絵とコマで見せる物語は、呼吸もリズムもまるで違います。その両方を行き来するうちに、自分が本当に伝えたいものの輪郭が、少しずつはっきりしてきました。小説と漫画は、いまの自分にとって創作の両輪です。 作品そのものとは少し離れて、noteでも発信しています。物語を書きながら考えていることや、創作と向き合う日々の記録を綴っているので、小説の裏側に興味を持っていただけたら、そちらものぞいてみてください。 これからも、自分が心から書きたいと思える物語を、ひとつずつ形にしていきます。どうぞよろしくお願いいたします。
普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。
いろんなSF作家が好きな趣味作家です。 伊藤計劃、林譲治、円城塔、松岡圭祐、原田マハなんかが好みですね。普段エンジニアなので割とマニアックな思考しています
はじめまして! プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 2026年2月からWeb小説を書き始めました。 ■ 執筆傾向・好きなもの 女性主人公メイン 現代ドラマから異世界ファンタジーまで反復横跳び 芯のあるキャラクター / 読んで前向きになれる展開 細かな雑学や世界観の調べもの ■ 執筆の相棒 サイベリアン(猫・6歳♀) モフモフ / 主な仕事はキーボードの占拠と癒やしの提供 マイペースに、でも楽しみながら物語を紡いでいます。 いただいた応援やご感想はすべて大切に読んでいます。どうぞよろしくお願いします!
娘と一緒にプリキュアを観ていた父親が、初めて書いたオリジナル作品です。
🎖️カクヨムTOPのミステリー作家にして、【カクヨム一の名探偵】です。 🕵️コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 🎩代表作:《強欲探偵フィアー・フライ》 ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 PV:80000⤴️ ★評価:2550⤴️ ♡評価:25500⤴️ コメント:1800⤴️ フォロワー:1450⤴️ 笑いあり、涙あり、英国ジョークあり。 なんでもありの名探偵が、“世界一”を目指してロンドンの町を駆け巡る! 【“世界一の名探偵”を目撃せよ🫵】 💬皆さまとおしゃべりするのが大好きです。 気軽にコメントしてくださいね! 🙆ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 🙅申し訳ありませんが、「🎀クラウディアのエチュード」への評価返しは行っておりません。 ⛳️関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩 © 2026 🐟あらまき まぐろ🐟 / 『強欲探偵フィアー・フライ』『クラウディアのエチュード』 All Rights Reserved.
皆様が楽しめる作品を書いていきたいと思います。フォロー、評価ありがとうございます。
楠杜 等(くすもり・ひとし) 千葉県出身。 科学や歴史を背景に、人が何かを選び取る瞬間の心の揺れを丁寧に追う物語の創作を目指しています。 本業は土木・地盤の技術者で、自然や風景の描写は現場での経験がもとになっています。 趣味は天体観測、史跡巡り、電子工作、水泳、ドローンやモーターボートの操縦、そして物語を書くこと。 創作は週末にじっくり向き合い、火曜・金曜の夜に新作を投稿することが多いです。 「小説家になろう」にも並行して掲載しており、読みやすい環境でお好きな方からお楽しみいただけます。
見て頂き感謝致します。 私は読みやすい痛快活劇である事を大切にしています。 コメディ主体で物語を書いていますが、 たまにSF短編も書きます。 SNS https://bsky.app/profile/tsukigimenori.bsky.social 更新は気まぐれです。 Suno https://suno.com/@tsukigimenori 作品に付随する楽曲を公開しています。 【AIの使用について】 執筆は自身で行い、校正(誤字脱字、表記ゆれ)にChatGPTを使用しています。 また、公開媒体によって、可能であればAI生成ツールで挿絵を作成して使用しています。 これは、書籍などの創作物に第三者が作成した挿絵を添付すること、と同様との考え方からです。ご理解頂ければ幸いで御座います。
ホラーや重たい人間関係の話を書くのが好きです。 依存、共依存、執着、百合など。 心理描写と空気感重視で書いています。 最近は人の作品を読むのがマイブーム。人の数だけストーリーがある。そんな当たり前なことを考えながら私じゃ考えつかないようなお話を読んではすごいなぁと思っています。 のんびり更新中です。 私の作品が気に入ってもらえたら嬉しいです。
以前は小説家になろうで書いていましたが、こちらに引っ越してきました。 向こうでの代表作、『僕と魔女さん』をこちらでリメイク。『僕と魔女さん カクヨム版』 リメイクに辺り、多少、内容を変えました。とはいえ、無名の駄作なので、この作品を知る人がカクヨムにいたら驚きです。 ともあれ、よろしくお願いします。 あと、ありきたりな、なろう系作品は大嫌いです。 主人公最強、無双、ハーレム、成り上がり、改革、革命、ザマァ、追放、悪役令嬢。これらのタグ、内容を見た時点で切ります。いい加減、飽き飽きしているので。 更に言えば、流行りの嘘告白からの新しい出会いの恋愛物も。女に裏切られたのに、すぐに新しい女に乗り換えるなんてありえない。説得力皆無。普通は女性不信になります。 そんな訳で、一味違うパンチの利いた作品を求めています。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
折無堂(おりなしどう)です。 異世界、歴史、制度、商売、少し変な短編などを書きます。
主に1000字くらいの話を書いていました。今は少しずつシリーズものに挑戦しています。ファンタジーが好きです。
高3です 来春まで新作出ません。 受験の応援をして頂けると喜びます
いつも応援してくださる皆さまへ。 湊マチです。 私の物語を手に取っていただき、本当にありがとうございます。 日々の暮らしの中で、喜びや悲しみ、迷いや希望を抱えながら生きる皆さんに寄り添えるような物語を書きたい、そんな思いで筆を進めています。私の作品が、少しでも皆さんの心を温めたり、新たな視点を届けるきっかけになれたら幸いです。これからも、一緒に物語の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです。
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
よろしくお願いします。 自分が書きたいなと思ったお話を書いていけたらと思っております。 語彙力は友人に言われてしまうほどにありませんので、温かい目で読んでいただけたら嬉しいです。 楽しんでいただけたら幸いです。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年5月〜『文学フリマ東京』にてカテゴリ【小説|ホラー・怪奇】にてサークル参加中。 次回は2026年11月8日(日)@東京ビッグサイト/ブース番号→ H19〜20 (南1〜2ホール) 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 最新の怪異話はTwitter(@aida_honoka)、読了記録はインスタ(@aida_honoka_books)にて更新中♪
妄想の世界を旅するように創作しています(^o^)
鬼容 章(きもりあきら)。 創作サバイバー・奥秋田の記録者。 秋田県に住んでいます。 創作活動は色々とやっています! 好きな小説ジャンルは、現代<日常、青春>系です。 ブログやweb小説サイト(エブリスタ、小説家になろう)で発表してますので、興味を持っていただけましたら、よろしくお願いします! ★無断転載禁止/Repost without permission is prohibited.★
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 note、tales、caita、Xなどでも発信しております 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
書きます。読みます。 色んなものを書きますので、お好みに合う作品をお手に取っていただけましたら幸いです! (読まずに⭐︎や♡を付ける行為はお控えください) 読む小説は自主企画から探しています。 小説の投稿頻度は高くないと思います。 よろしくお願いします。 ※一部の作品は「小説家になろう」にも掲載しています。詳しくは各作品のあらすじをご覧ください。
日頃頭の中に浮かんだ物語を、自分なりのカタチで精いっぱい書いていきたいと思います。 温かい目で読んでいただけると嬉しいです。 新作連載開始(毎週月・金 20時頃) うどんは飲み物、除霊は力技。 〜麺場探偵、全麺類大戦争に巻き込まれる〜麺場探偵物語 香川県×うどん×陰陽師バトル! おかげさまで、【境界線上のメモリー ——君と描く、天色の物語】〜生霊になった俺が、幽霊の少女と交わした「救い」と再会の約束〜がこのライトノベルがすごい!WEB大賞の中間選考突破しました!ありがとうございます。 どの作品も多くの方に評価、応援して読んでもらえて嬉しいです。ありがとうございます。
「殺さずに、戦争を止める」異世界バトルファンタジー『レッドオーガ』を連載中です。 記憶を失った少年・天下無双と、何かを隠して旅を続ける少女・天下布武。 十二年前に壊滅した“不殺の鬼たち”の物語が、再び動き出します。 少年主人公の成長、仲間を救う旅、重めの世界観、バトルが好きな方に読んでいただけたら嬉しいです。 フォローしていただけると励みになります。 よろしくお願いいたします。
はじめまして!ろあタルト大福です! 自分でも小説に書いてみたいと思い、書き始めました! まだまだ未熟者ですが、良かったら読んで★、♡やコメントしてもらえると、とても嬉しいです♪
小説を書いています。 情景描写を好みます。 KAC2025「あこがれ」受賞作はこちら! 📖https://kakuyomu.jp/works/16818622170661590719 心象や情景の書きぶりから、そのイメージが脳裏にふわっと浮かんでくるような書き味を志しています。 いつか、「文章で景色を描いている」と思える日が来るように、それだけの書く力を目標にして、余情を意識した表現を探しつづけています。 気軽に『あなたが見た情景』をどうぞ。 カクヨム歴はカクヨムWeb小説短編賞の中間突破(2021と2020、2019)。 また、KAC2025 ~カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2025~において、2ndチャレンジ「あこがれ」部門のランカー賞を受賞しました。 📚コンテスト応募作品 KAC2025 ランカー賞受賞作品 ◉虞。美し、人しに草。/feat.ソウセイ系アイドル カクヨムWeb小説短編賞中間突破 ◉現代ドラマ部門『引っ越し。送られていく自分』 ◉歴史・時代部門『Lsbd:天正十五年の博多《砂浜に町を描く男》』 ◉ファンタジー部門『レイドバトル実況配信余話』 ◉異世界ファンタジー部門『大樹に立ち、青空を天に』 ◉恋愛部門『七夕の風が坂を下る』 ◉恋愛部門『あのひとを追う僕は』 さらに、掌編小説集『あなたが見た情景』が「詩・童話・その他」カテゴリにて最高年間2位、累計7位です。 ★掌編小説集『あなたが見た情景』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893402030 その他、エッセイ『文章で景色を書くとは』が日間及び月間で最高一位となりました。 私は、「好き」や「楽しい」で日々が充実して廻る光景が好きで、それを眺めながら穏やかに過ごしていたいひとです。 この世界に、心地よく充実できる場があることを知らせるもの。それが「情景」だと信じて日々書いています。 ぜひ、一度読んでみてください。 日課は小説を書くこと。ゲームをすること。 動画シナリオを書いたり、ゲーム攻略記事を書いたり、表現について勉強したりすること。 どうぞよろしくお願いいたします 一度書き始めたら、初稿は脇目もふらずに書こう。
ご覧いただきありがとうございます。九重紡です。 ゲーム会社で働きながら、「自分の手で物語を作りたい、誰かに届けたい」という気持ちが抑えきれず、小説を書き始めました。仕事で身についた"仕組みを設計する楽しさ"を、そのまま物語づくりに注ぎ込んでいます。 物語の裏に張り巡らせた緻密な伏線と、パズルが組み上がるようにロジカルに収束していく展開が大好きです。キャラクターたちの心の機微を大切にしながら、ページをめくる手が止まらなくなる物語をお届けします。 仕様を組むように徹底的に練り込んだプロットで、読んだ後に「あっと驚く快感」をあなたに。 ◆ 好きな作家(敬称略) 米澤穂信 / 辻村深月 / 浅倉秋成
平成~令和にかけて お見合い・オフ会・結婚式・チャット… これまでの出会いや恋愛・婚活の記録を ツッコミ成分多めで書いています ※プライバシー保護のため、一部フィクション (フェイク)を交えてお届けしてます。 好きな作家はスティーヴン・キング 好きな映画のジャンルは海外のホラーか サスペンス。お笑いにハマった時期あり ムダな経験・いらない知識・持てる技術 すべてを注ぎ、少しでも笑ってもらえるよう 楽しみながら書いています
初めて小説書いてみました。 ひよっこ、もぐぴよです。(2026.4.12〜) 『読みやすく』を意識して書いています。 皆様の作品を拝読させて頂いて、学ばせて頂こうと思います。 もしよろしければ、フォローや♥️や★レビューの足跡を残して頂けると、励みになりますし、めちゃくちゃ嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします🐥🎵 大体1話は、1500文字前後です。 およそ1〜2分でサクッと読めるサイズ感でお届けしてま〜す🐰🐥🎵 夏目友人帳、黒執事、 葬送のフリーレン、名探偵コナン、スパイファミリー、薬屋のひとりごと、キルアオ、ラーメン赤猫等、ほのぼの系アニメが好きです。 Instagramでぬい撮りやってます🐰🐥💕👇️ 🔗 https://instagram.com/kawausobijin
【実践譚作家】最近は「実際やって見た」ドキュメントが多いです。私はこれを「実践譚」と読んでいます。AI小説作成とか、プログラムとか、TOEICとか。 でもきっかけはSF書こうと思って書き始めました。 https://qiita.com/anquimomonaca
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
はじめまして、悠井信人です。 『蓮雀寺すみれの御縁旅』、『昏睡中の義妹が、私の頭の中で兄を推してくる』の2作品を連載しております。 どうぞよろしくお願いします。
ぬいぐるみを抱いて寝るおじ XのODコミュニティ管理人 サブカルアングラミステリー好き 誤字脱字等指摘から感想までお持ちしてます
皆様いつも応援ありがとうございます。 「ひげを剃る。そして女子高生を拾う。」を愛するあまり、沙優視点で描くことにしました! 原作ファンの方にも満足頂けるよう、また原則未読の方にも愉しんで頂けるよう、精一杯描いたつもりです。 ご意見・ご感想お待ちしております。 どうぞ宜しくお願い致します!!
自キャラと会話するタイプの作者 右と左をよく間違える
はじめまして、ひさめと申します。 プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます! 主に異世界ファンタジーや、男主人公が活躍する熱い物語を執筆しています。 現在は、幕末の鬼の副長が異世界で大暴れする『魔法至上主義の異世界に転生した新選組副長・土方歳三』を連載中です。 天然理心流のリアルな剣劇や、落ちこぼれたちを率いる組織作りの熱さを、スマホでもサクサク読めるテンポ感でお届けしていきます。 少しでも面白い、続きが読みたいと思っていただけたら、フォローや星での応援をいただけると飛び上がって喜びます。 どうぞよろしくお願いいたします!
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
たくさんの物語を紡ぎたい。読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。 恋愛もの、吸血鬼もの、ロボットもの、特殊設定ミステリなど、様々なジャンルの物語が大好きなので、自分でも幅広い題材を扱っていきたいと思っています。いずれは、本格的な推理ものに挑むことが目標です。 幼い頃からロシア文学(アレクサンドル・プーシキン等)に触れてきた影響で、ロシア史の人物を主人公とした作品も手がけています。 イギリス文学(ウィリアム・シェイクスピア等)やフランス文学(ヴィクトル・ユーゴー等)にも心を惹かれています。 日本だと桜庭一樹先生、賀東招二先生、湊かなえ先生の作品を愛読しています。 気になる作品がありましたら、どうぞ気軽に覗いていってください。