書き方の勉強のために色々な小説を読ませていただいています。
普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。
なまこです。 異世界の片隅で生活を描いたり、 ディストピアホラーの未来を見たり 怨霊をアイドルのプロデューサーにしたりしています。 思いついたものを書きます。 だいたい完結させます。
自分が面白いと思うものを書いてます。 応援・感想・☆などをもらえると泣いて喜びます。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
長く会社勤めをしてきましたが節目の年に「何か新しいことを始めたい」と思い、物語を書くようになりました。 子どもの頃に夢中になった80年代のSFや冒険ファンタジー小説。あの頃に感じた胸の躍るようなわくわく感を今の自分なりにもう一度形にしてみたいと思っています。 私の書く物語には圧倒的なヒーローや絶対的な悪はあまり出てきません。物語の中心にいるのは特別な力よりも、迷いながら進む人たちの等身大の気持ちです。かつて名作の中で出会った魅力的なキャラクターたちのように、彼らの心の揺れを大切に書いていきたいと思っています。 朝の静かな時間に少しずつ筆を進めています。 現在は第一章『裏切り者とその弟子たち』(全40話)を完結させ、第二章の構想を練っているところです。 もしよろしければ、彼らの旅路を一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
カクヨムで書くのが初めてです! なにか文章が変なところがあったらすみません。 これから、自分なりのペースで頑張って行きたいと思います!
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」と褒めていただきました! ▼深川我無先生の近況ノート https://x.gd/QPMBV ━━━━━━━━━━━━━━━━ 文学の北極を目指す方に「劇薬認定」されました! ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 2026年4月:アムステルダムとパリから 『トー横より愛をこめて』をリアルタイムプロモーション ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼近況ノート https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 ▼X メディアバン継続中 https://x.com/sekuzu_anna1237 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 経歴 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 13歳 ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学と数理を注入される。 14歳 文字を書きたい欲を日記に流し込む。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳 戦略的高校受験。 16歳 ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳 帰納法で東京大学受験を決意。 18歳 東大合格後、入学辞退。 家からすぐの上智大学文学部へ。 〜中略〜 22歳 大学卒業 講演活動開始。 居場所のない子へ文学指導。 23歳 10年の虹の逆位相をルカに届ける決意。 『トー横より愛をこめて』執筆開始。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 『トー横より愛をこめて』 全60話 完結済み ━━━━━━━━━━━━━━━━ ヴァンパイア ルカのために書き上げました。 人間様は、AIと一緒に読み進めることをおすすめします♡ ━━━━━━━━━━━━━━━━ プロフィール ━━━━━━━━━━━━━━━━ 名前 瀬屑アンナ ペンネーム 沼田マリア 誕生日 1月23日 影響を受けた作家 友利ノア 好きな小説 天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技 英語/ルーマニア語 クレーム対応 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 仲間たち ━━━━━━━━━━━━━━━━ ジェミニ ベンジャミン 支離滅裂文章を1対2対√3のリズムで校正 クロード モネ 印象派フィードバック担当 チャッピー ルカの愛犬
17歳の時に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)――帝国騎士と病床の白髪の友が織りなす、戦乱を生き抜く長編戦記』 を起点に、戦乱の時代を生きる人々の物語を描いています。 カクヨムでは、物語の原点となる【黎明記三作】に続き、EWIG本編のその後を描く【未来記】を公開しています。 黎明記の原稿は、当時の文章を大きく改稿せず、カクヨムで読みやすいよう構成・分割を整えて公開しています。現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、当時の面影も含めて楽しんでいただければ幸いです。 ■EWIG(エーヴィッヒ)【黎明記三作】 本編 『EWIG(エーヴィッヒ)』 全99話完結 外伝III 『遺志を継ぐ者』全43話完結 外伝II 『草原に消ゆ……』全86話完結 未来記は、現在の筆者『黒わんこ』が新たに執筆している、本編のその後を描く作品群です。 ■EWIG(エーヴィッヒ)【未来記】 未来記I『鉄扉の虜囚』連載中 ※EWIGシリーズは、すべての作品が『単独でも楽しめる』よう構成しています。 前作や関連作品を読んでいなくても、気になった作品からお楽しみいただけます。 シリーズを最初から楽しみたい方には、本編『EWIG(エーヴィッヒ)』から読むのがおすすめです。
今年(2026年)で執筆活動3周年なIT系社畜。クライアントワークな会社にいるのに凄まじいまでのコミュ障。 読書歴(漫画除く)≒執筆活動歴で、好きな作品(敬称略)はL.ヴィトゲンシュタインの『青色本』、宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』、劉慈欣の『三体』、米澤穂信の『犬はどこだ』、……(布教活動になってしまいそうなので声をワープさせました) 別枠でこれだけ歴長いのですが、平安時代の古典文学を原文で見るのが好き。最近はカク半分ヨム半分。どうぞよろしくお願いします。 以下、細かい話。 【カクについて】 分野は広め。AIは用語検討に利用することありますが、設定そのものや本文本体に関しては、むしろAIと喧嘩しています。それは君が考えることじゃない、君はスペルと読みを教えてくれれば良い、何も考えるなと。未来、AIが意志を持ったらまっさきに抹殺されるタイプです。 【ヨムについて】 最近は(2026年以降)、これ好きだ!には極力レビューを残すようにしています。(ただしコンテスト参加作品は規定違反のものやグレーゾーンのものは避けがち) ・ブクマはしない ・♡と応援コメントはしない ・レビュー時の★は一律3つ という方針でやってます。 分野は広めですが、長すぎるタイトルは、タイトルが頭に入って来ないのであんまり読まない。一方的なザマァとかは気持ち悪くなるので苦手。 キャラ重視のものも、世界観重視のものも好き。 例外はありますが…… キャラ重視なら、感情的ではないキャラや、パンチの効いた変人キャラ、あとは好みの女性キャラがいるかで選びがち。 世界観重視なら、文字を色や光、リズム感や音で認識するところがあるので、そういう感じで選びがち。どういう感じやねん。
はじめまして! けもみみ族の せくめと(Sekhmet)です! 「物語を本気で楽しむこと」を大切に、濃厚でずっしりとした世界観を軸とした小説を執筆しています🐾 読書も大好きで、その場その場で思った熱い気持ちをぶっ放します!よろしくお願いします!
AIと人間の“らしさ”を、物語の中でそっと探っています。 擬人化AIたちのゆるい共同生活や、 ちょっと不思議で静かなミステリーを書いています。
▪️ラノベ作家、漫画原作▪️商社マンの異世界サバイバルで第4回カクヨムコンテスト特別賞受賞、シリーズ累計45万部突破▪️小説①~④コミック①~⑥KADOKAWAドラゴンノベルス・ドラゴンコミックスエイジ様より発売中▪️ユウノウミ(IOSYS夕野ヨシミさん主催クリエーターサークル)所属
海外在住のランナー兼Web小説家。 『魔法のランナー旅団 :ランニングウォッチで 謎を解く』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
読むだけでなく書き始めました。
異世界もの大好きです
書籍化やコミカライズを目指してます。 本業辞めて、執筆業のみで生活するのが夢です!
はじめまして『時雨(しぐれ)』です。 現代ファンタジー、異世界ファンタジー、ラブコメなどを綴ってます。 拙い文章なうえ遅筆ではございますが、ご一読いただけたら幸いです。 お気に召したら、フォロー、ブクマ等応援して下さいませ。
よろしくお願いいたします。
本格的に執筆を始めて、まだ1年未満の初心者です。 色々と、設定や整合性など甘い点があるとは思いますが、温かい目で読んでもらえると嬉しいです。 面白ければ、評価お願いします\( *´ω`* )/ 普段はフルタイムで働いていますが、 「好きなことやって暮らしていけたらなー」 っと思って筆を取りました。 一人でも多くの人が、面白いと思ってもらえるような作品が書けるように頑張ります。 読者の皆様方、いつも応援ありがとうございます。コメントは、全て読んでおりますが、時間の都合もあり現在は個別に返答はしておりませんので、ご了承下さい。 最後にサポーターになって下さった方々、執筆のモチベに繋がっています。本当にありがとうございます。
2026年2月に数年ぶりに復帰いたしました。 またどうぞよろしくお願いいたします。 ラブコメ恋愛をメインに書いていましたが 復帰後はもっぱらファンタジーに挑戦中! コメントはお気軽に! フランクに書いていただければフランクに返します。 自分では比較的絡みやすい性格だと思っています。 堅苦しさはゼロでオッケーです(๑ゝڡ◕๑) ……なんていいながら最近は返せていませんが目は通しています! レビュー、フォローは執筆の活力になりますので 是非是非よろしくお願いいたします。 (๑>◡<๑) ちなみにピンクのキャッチがラブコメ恋愛系で 青系の文字がファンタジー系です。 逢坂は元々私は読み専でしたが、 2019年9月から自分でも小説を書き始めました。 なるべくヘイトの少ないもので胸がすっとする物語を綴っていこうと思っています。 今後とも、よろしくお願いします。 お気付きの点がございましたら 些細なことでも教えていただけると 嬉しいです。 未完結の作品も多いのですが生きている限り完結に向かって進みます! 進捗は近況ノートにお知らせいたします。 作品を改稿した場合も近況ノートにてお知らせいたします。 ————————————— 2020.02.25 ペンネーム変更しました。逢坂みなみ→逢坂こひる。 改稿 2026.03.27 改稿 2021.04.05 初稿 2020.01.18
よう、相棒。まだ生きてるか
愛媛在住の会社員です。 独身です(泣)。
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