少し間が空きましたが、またぼちぼち短歌や詩を投稿していこうかなと思っております。
メンタルの状態が中の下位で少しましになっていたのが良くなかったてすね。皮肉にも自分のアイデンティティを支えているのが知識でも経験でもなくただ一つ鬱だということを嫌でも思い知らされます。実生活に光を当てれば存在意義に影が生まれ、存在意義が首をもたげると実生活はどこまでも沈んでゆきます。何の取り柄もない人間なので自分の何かを切り売りするしかないようです。
そういうわけですのでまたのんびりですが何か書こうと思っております。改めましてどうぞよろしくお願いいたします。