ロックと映画と猫を愛する文字書きです。 年に250本観るシネマニア。海外が舞台のサスペンス+ヒューマンドラマや、ロックバンドのMLMを書いています。 基本、読み合いはしません。足跡は辿りますが、文章の選り好みが激しいです。地の文みっしり縦組み表示が好みです。 書いているときは読めない、読んでいるときは書けないという不器用者です。そのうち読もうと、とりあえずフォローだけさせていただくことがありますが、ご理解願います。 私からコメントや★を送らせていただいたとき、お返しなどのお気遣いは必要ありません。私もお返しのつもりで★を送ることはありません。 読みもせずに★だけつけていく人、F**k off。 映画や音楽の話は大歓迎です。近況ノートのコメント欄など、適当なところにどうぞ。 碧柘榴庵 -aozakuro an- ≫ https://karasumachizuru.tumblr.com lit.link ≫ https://lit.link/karasumachizuru ※ 小説作品におけるAI使用について 2025年7月以降、資料収集などリサーチの補助、脇役キャラクター名の候補出し、翻訳、思考の壁打ち相手としてAIを使用しています。 物語のアイデアおよびプロット作成、執筆、校正、推敲はすべて作者本人によるものです。 ※〝代表作〟は気分で偶に入れ替えています。
わりといろんなジャンルの小説あります。 真面目なのと不真面目なの両方あるから、ゆっくりしていってね! 狂ってるのは「よしおくん」くらいですよ? 不真面目な話も、真面目に書いてちゃんと完結させてるんだいっ! エタらないのがとりえ。 電撃二次落ち「一緒に邪悪しよ!」 電撃三次落ち「残月の鬼のしもべ」 電撃三次落ち「僕が主人公になるまでの物語の物語」 今はなきCノベの二次落ち「バターの月となりたがりみどりの歌」 女性向け「王女シェークリーテの結婚」「残月の鬼のしもべ」 男性向け「俺の中の聖騎士の~」「ガクエンレンゴク」「カラスアゲハのかぐや姫」 他は万人向け?
「愛される老人」を目指している自由人 (星の王子さまになりたかった元少年) です。 必要な人のもとへ、メッセージが届くことを願っています。
カクヨム7周年を機に、角川文庫を中心とするKADOKAWAの刊行物を底本に、パブリックドメインとなっている近代文学作品を公開いたします。
芳岡です。深山だったり三原だったりもします。サブカル生まれのインターネット育ち。
SFが好きで憧れているが今一つ書けない狸
文字を使った芸術である〈文学〉の可能性について考えています。特に語彙・譬喩・文体・ルビなど、言葉の表徴や装飾性に関心があります。 独り善がりな不定期更新であるうえ、過度・過密なルビを付した可読性の低い文章が多いとは思いますけれど、同好の諸兄姉にご笑覧賜りますれば幸甚です。
昭和風味の作品が多く、主に詩や童話、ホラーやミステリー、現代ドラマやコメディなどを書いています。 他にも、落語や都々逸、クイズや文字アートなどがあります。 雑多な古本屋といった具合ですが、中には掘り出し物があるかも、カモーンです(^-^) どうぞ、よろしくお願いします。
ただいまお仕事、絶賛繁忙期! 作業で酷使して、左指が再び動かなくなってしまいました。困った…… お耳で聞く読む致しますが、当分コメントを自分からあまり書き込めなくなりました。ごめんなさい。 誤字脱字報告はありがたく大歓迎、うっかり国の住人。 長編は週一更新予定。 小学校通知表に「きつい事を言われるとすぐに涙ぐんでしまう」と書かれていました。 出来れば鎖国したくないので、どうぞよしなに。 サポーターさま🍀限定ノート🍀【目録】を作っています。https://kakuyomu.jp/works/16818093074689559348 【作家の方へ】 ☆1付けないので、もしもやられた方は誤爆です。「キミ星4回押してるよ?」と勇気を持ってお申し付けください。すぐ直します。 ☆作品交流のない作家様からの、突然の作家フォロー(単独)は、フォロー返しを見合わせております。ごめんなさい。 ☆長編の読書交流について。仕事繁忙期以外の通常時でも2週間に2〜3話お邪魔するスピードです。遅いですが長く交流を持つタイプです。私の長編にだけ(他の方のはお読みになってるらしい)あなた様のご来訪が一定期間切れると。もろもろ察し「今までありがとうございました」感謝しつつ、去る者は追わず、スッとお離れいたします。 詩やその他繋がりはさにあらず、のんびり交流してます。
読む専からの出戻りです。 小説を執筆中ですが、なかなか芽が出ません。
懐かしい時代やあやしい空間にいざなわれて見ませんか? 奇譚 随筆 萬葉調歌謠 新體詩など
初めまして。白糸夜中と申します。 ミステリーやホラーを中心に読んでいますが、恋愛ものや青春系も好きです。 拙い文章ですが、よろしくお願いします。
布原夏芽(ぬのはらなつめ)です。2020年夏より小説を書き始めました。 文章を書くのはもともと好きでしたが、小説は初心者です。 出来事の突飛さ面白さより、ある状態での人間の感情の揺れ動きに興味があります。 “書けるもの”を“書きたいもの”へと近づけるべく、試行錯誤しながら書いています。 活動歴 ・カクヨムご当地特集 選出『希望の正体』 https://kakuyomu.jp/features/16816700427432309361 ・カクヨムWeb小説短編賞2020 中間通過『子供の修繕』 https://kakuyomu.jp/works/16816452218391850328 ・第72回 阿刀田高のTO-BE小説工房 佳作(次点)『アイマスクを外したら』 https://www.koubo.co.jp/reading/rensai/article/tobe-2/tobe_72.html ・第28回 電撃大賞1次通過『爆破予告はキューピッド』 https://estar.jp/novels/25918643 ・コバルト短編新人賞 もう一歩 第215回『一角獣とコーヒー』https://estar.jp/novels/25773128 第212回『がらくたサバイバル』https://estar.jp/novels/25850469 ・エブリスタ超・妄想コンテスト 優秀作品 『三味線』https://estar.jp/novels/25947907 『Lost Memories』https://estar.jp/novels/25837005 他3作
約10年のブランクを経て、2020年9月〜趣味の執筆活動を再開しました。 短編(主に現代ドラマ)を中心に書いていますが、他のジャンルにも挑戦していきたいです。 よろしくお願いいたします。 改稿中のため非公開:「スーパーボールの行く手には」
はじめまして、「海野原 鴎」 改め「かもめ」と申します。 形式にとらわれず、気の向くままの文章を綴っていけたらと考えています。 主に散文詩や掌編小説などの短い作品を発表していく予定。現在、投稿作品を編集中です。
「きの ただし」と読みます。 心理学と科学と妖怪学をそれなりに愛する物書きの端くれ。 曲がりなりにもwebライティングで収入を得ていた過去があるゆえ、端くれを自称するくらいはまあ許されるだろうという認識でおります。 一応カクヨムgoodレビュワーらしい。 よしなに~。
新都社で漫画を描いてます。
主にTwitter(@ojitw)で活動しています。 短編・一話完結のものが多いです。 陽の当たらないすみっこに触れたい。 今のおすすめは【二十七番目のアルファベット】です。 お耽美もどき→アリスの嘘(別エピソード→楓の誤解) 幻想的なお話 → きょうだいの海 幸せを渇望する話 → ずぶぬれ ミステリアス美少女と少年 → ミント 童話調のお話 → はたらきビーバーの家
はじめまして、海山堂(うみやまどう)と申します。 2020年6月よりカクヨムにて執筆投稿開始しました。 純文学志向の文芸作品、女性を中心に据えた作品、恋愛小説を書いてゆきたいです。 よろしくお願いいたします。 海辺に住んでます。
ワープロを使うため人間に化けている狸です。 狸のままでは日本語を扱うのが難しいので、数十年前から人間に化けております。 リアル寄りのファンタジーを好み、ガリ版時代からあちこち渡り歩いている老狸ですが、こちらには2020年4月半ばにお伺いしたばかりの新参者ですので、どうぞよろしくお願いします。
小説や俳句らしきオリジナル作品投稿場所。
ファンタジーやSFの空想的な世界観が好きです マイペースに書いたり読んだりしています どうぞよろしくお願いします ◇◇◇ 信仰と貨幣に着想を得た長編ファンタジー『おかえり、リクラフ』(一時休載中)の完結を目指しています。 また中編の百合ファンタジー『浮かぶ水平線』を連載中です。 一方、おもむろに掌編集『かいそう』は不定期更新するかもしれません。 完結した中編では、怪獣パニックモノとして描いた『雪を溶く熱』(自主企画「筆致は物語を超えるか」参加作品)、 多脚ロボが動く百合『フラジャイル・コクーン』、 田舎の夏を舞台にした現代もののボーイミーツガール『海陽より。僕もまた。』(自主企画「筆致は物語を超えるか」参加作品)、 親と子の愛憎を綴ったライトSF『僕が死んだ日』を公開中です。
2019年11月より小説を投稿しています。 小説のほとんどは、なにかちょっとファンタジーっぽかったり、SFっぽかったりする要素が入っています。 応援やコメントは、たとえ★をいただけなくても歓迎いたします。 Twitterには気軽にフォローしていただければ嬉しいです。 よろしくおねがいします。 代表作は、 「月曜日の方違さんは、たどりつけない」(低ストレスの青春現代ファンタジー) 「ジャスミンの島の物語」(東南アジア近代転生冒険ファンタジー) 「砂委員」(読みやすさを犠牲にして自分なりの表現を試みた、SF?) です。現在は「カンナは図書館の夜の底で」(暗めの現代ファンタジー)を連載中ですが、更新は遅れがちですみません。 ※本アカウントは生成AI不使用です。本文中に、AIによって生成された文章は一切含まれていません。すべてPCおよびスマートフォンを用いた手動執筆です。また、アイディア出し、推敲、情報収集、いわゆる「壁打ち」も含めたいかなる過程においても生成AIを使わないことにしました。今しばらくは時流にあらがってみようと思います。それで滅びてゆくなら、それはそれで仕方がないですよね。
わたしの評価は主観です。 ★×1・×2の評価をすることも多いので、それを嫌う方はブロックするなどしてください。 なお、★はその数にかぎらずすべて高評価です(このサイトはそのように設計されています)。 むかしの文章ほどつたない傾向があり、特に初期の文章は読みづらいかと思う。 【良く思った和歌】 熟田津に船乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今は榜ぎ出でな 額田王 河の上のゆつ磐群に草むさず常にもがもな常処女にて 吹芡刀自 更級や姨捨山の風さえて田ごとに氷る冬の夜の月 秋成 人の子の遊ぶを見ればにはたづみ流るる涙とどめかねつも 良寛 池水は濁りに濁り藤なみの影もうつらず雨ふりしきる 伊藤左千夫 春の鳥な鳴きそ鳴きそあかあかと外の面の草に日の入る夕 北原白秋 【良く思った俳句】 五月雨に火の雨まじる蛍かな 守武 禅寺の松の落葉や神無月 凡兆 明ぼのやすみれかたぶく土龍同 同 春もはや山吹白く苣苦し 素堂 うかれける人や初瀬の山桜 芭蕉 散る花や鳥も驚く琴の塵 同 古池や蛙飛こむ水の音 同 蛇食ふと聞けばおそろし雉子の声 同 若葉して御めの雫ぬぐはばや 同 ほととぎす消え行く方や島一つ 同 ほととぎす啼くや五尺の菖草 同 五月雨や桶の輪切るる夜の声 同 象潟や雨に西施が合歓の花 同 さざれ蟹足這ひのぼる清水哉 同 汐越や鶴脛ぬれて海涼し 同 夏草や兵どもが夢の跡 同 同閑さや岩にしみ入蝉の声 同 牛部屋に蚊の声暗き残暑哉 同 荒海や佐渡によこたふ天河 同 三井寺の門敲かばや今日の月 同 名月や児立ち並ぶ堂の縁 同 秋風や薮も畠も不破の関 同 物いへば唇寒し秋の風 同 鳩の声身に入みわたる岩戸哉 同 むざんやな甲の下のきりぎりす 同 稲妻や闇の方行く五位の声 同 朝茶飲む僧静かなり菊の花 同 声澄みて北斗にひびく砧哉 同 身にしみて大根からし秋の風 同 貧山の釜霜に鳴く声寒し 同 寒菊や醴造る窓の前 同 石山の石にたばしる霰哉 同 広沢やひとり時雨るる沼太良 史邦 蜻蛉や日は入ながら鳰のうみ 惟前 蛍火や吹とばされて鳰のやみ 去来 鴨啼や弓矢を捨て十余年 同 いなづまやどの傾城と仮り枕 同 瀧壺もひしげと雉のほろろ哉 同 鎧着てつかれためさん土用干 同 舟炙るとま屋の秋の夕哉 嵐雪 簾に入りて美人に馴る燕かな 同 元日や晴てすずめのものがたり 同 名月や煙はひ行水の上 同 蝋燭にしづまりかへるぼたんかな 許六 百石の小村を埋むさくらかな 同 夕やけの百性赤し秋の風 同 欄干にのぼるや菊の影法師 同 鵲のはね橋ならむ天の川 越人 菱枯て蛙しづめり池の秋 正秀 かげろふやほろほろ落る岸の砂 土芳 しら玉か何ぞと竹の蝸牛 涼菟 山里や井戸のはたなる梅の花 鬼貫 かけまはる夢は焼野の風の音 同 小夜更て川音高きまくら哉 同 鵜とともにこころは水をくぐり行 同 月影や海の音聞長廊下 牧童 鴬にほろりと笹の氷かな 北枝 夕顔や白き鶏垣根より 其角 鳩部屋に夕日しづけし年のくれ 同 ねこの子のくんづほぐれつ胡蝶哉 同 ほととぎす一二の橋の夜明かな 同 かげろふに寐ても動クや虎の耳 同 桐の花新渡の鸚鵡不言 同 うつくしき顔掻く雉子のけ爪かな 同 唐犬の耳のゆかりや杜若 同 紫の蛛もありけりかきつばた 同 我事と鯲のにげし根芹哉 丈草 昼寝してみせばや菴の若葉風 同 郭公鳴や湖水のささにごり 同 鴬や茶の木畠の朝月夜 同 呼声はたえてほたるのさかり哉 同 木つつきや枯木尋る花の中 同 行春の底をふるふや松の華 同 ほのぼのと鴉くろむや窓の春 野坡 鼻紙の間あひにしをるるすみれかな 園女 名月や琴柱にさはる栗の皮 同 寝静る小鳥の上や後の月 木導 青鷺の番わたるやけふの月 浪化 西瓜喰ふ空や今宵の天の川 沙明 吉原の門に五尺の菖蒲かな 南郭 蝿が来て蝶にはさせぬ昼寝かな 也有 臼の香や月の兎はきき知らむ 同 僧は敲く茶に汲む水の氷哉 同 蝶飛ぶや腹に子ありてねむる猫 太祇 句を練つて腸うごく霜夜かな 同 寒月や我ひとり行橋の音 同 柳散清水涸石処々 蕪村 涼しさに麦を月夜の卯兵衛哉 同 青梅に眉あつめたる美人哉 同 花の香や嵯峨の燈きゆる時 同 やぶ入や堤長うして家遠し 同 若草や藍より出て青二才 同 らうそくの泪氷るや夜の鶴 同 月光西にわたれば花影東に歩むかな 同 春雨や菜飯にさます蝶の夢 同 討はたす梵倫つれ立て夏野かな 同 一八やしやがちち似てしやがの花 同 おし鳥に美をつくしてや冬木立 同 等閑に香たく春の夕哉 同 金屏のかくやくとしてぼたん哉 同 鮒ずしや彦根の城に雲かかる 同 射干して囁く近江やわた哉 同 葛を得て清水に遠きうらみかな 同 かはほりのふためき飛や梅の月 同 梅ちるや螺鈿こぼるる卓の上 同 ぼたんちりてうち重なりぬ二三片 同 薬盗む女やは有おぼろ月 同 遅き日のつもりて遠きむかしかな 同 夜桃林を出てあかつきの嵯峨の桜人 同 やぶ入や浪花を出て長柄川 同 加茂堤太閤様のすみれかな 同 うつつなきつまみごころの胡蝶哉 同 古井戸や蚊に飛ぶ魚の音闇し 同 突留た鯨や眠る峰の月 同 朱にめづる根来折敷や納豆汁 同 炭売に日の暮れかかる師走かな 同 寒月や僧に行き合ふ橋の上 同 若竹や夕日の嵳峩と成にけり 同 しら梅に明る夜ばかりとなりにけり 同 金鶏のさし覗ひたるぼたん哉 嘯山 浦の春千鳥も飛ばず明けにけり 涼袋 白壁の江戸の中にも柳かな 晩得 寛永の銭を蒔てや山ざくら 同 芭蕉忌や其こんにやくの薄曇 同 夕顔の花踏む盲すずめかな 暁台 霜消て城の夜明や鴨の声 作者不詳 夏川や木の下闇の水の音 作者不詳 葉桜に鐘の音遠き庵哉 作者不詳 こがらしや烏のありく藪の中 作者不詳 落雁や西に星見ゆ小田の水 几董 冬木立月骨髄に入夜哉 同 尾上から大根おろしやはつ鰹 巣兆 水仙の根に降たまる霰哉 吟江 膳先に雀なく也春の雨 一茶 春雨や鼠のなめる角田川 同 菫咲さく川をとび越ス美人哉 同 小人閑居して隣の桜伐にけり 士由 老海士も覚えねかかる月の秋 同 解け初める諏訪の氷や魚の影 井月 花ふぶき翠簾をかかげる采女かな 同 夕影の入日にそよぐ青田かな 同 魚の寄る藻の下かげや雲の峰 同 稲妻や藻の下闇に魚の影 同 鴬に禄賜はりし初音かな 内藤鳴雪 城門に蝶の飛び交ふ日和かな 同 奈良阪や桜に憩ふ油売 同 よく聞けば田螺鳴くなり鍋の中 夏目漱石 見付けたる菫の花や夕明り 同 影ふたつうつる夜あらん星の井戸 同 化学とは花火を造る術ならん 同 秋の空浅黄に澄めり杉に斧 同 槎牙として素琴を圧す梅の影 同 其許は案山子に似たる和尚かな 同 某は案山子にて候雀どの 同 ■良く思った人名一覧(アイウエオ順) ・ヴェルサリア・イーヴァ・ファーレンガルト ・パニッシャー ・マホローティ ・ミナーヤ・アルバル・ファニェス ・ライ・バテンカイトス ・リューズ
レトロフューチャーSFのシリーズ(「メトロポリタン・ストーリーズ」)や青春小説などの書き手です。 公募では作品が入賞や最終候補に何度か残ったりしてますが、Web投稿もまだまだ頑張ってます。 フォロワー様、作品を読んでくださった方の作品はできるだけ読むようにしています。 小説の創作にはAIは関与させない(相談なども含めて)スタンスですが、人類のよきパートナーとなる可能性は認めています。