本日アップしたのは某小説サイト(ア◯フ◯ポ◯ス)で恒例となっている「歴史・時代小説大賞」に参加している作品です。
内容をかいつまんで言うと、史実では72機からせいぜい77機程度の搭載力だった「翔鶴」型空母の高速性能を切り捨てて艦幅を目一杯増大。
著しく拡大された格納庫の恩恵を受けて120機の艦上機を搭載した同空母が連合国の艦隊を向こうに回して大暴れするといった内容です。
先述の同大賞において、当作は21日現在で1位を確保しています。
しかし、2位作品の想像を絶する追い上げを食らい、そのことで首位を陥落しそうなので当サイトでも宣伝を兼ねてアップさせていただきました。
もし、某小説サイトのアカウントをお持ちの方で、かつお手間でなければ投票していただけるとありがたいです。