コンテスト期間を除き、毎週企画している三題噺も、今回145回を迎え、節目の150回が近づいております。
100回記念のときは、アレをやったんです。
小説に曲をつけます、おまけに動画も作っちゃいます企画。
で、ですね。去年と違って、いまはAIで音楽を作れるじゃないですか。
つまり作曲する価値が(相対的に)薄れてきているなぁ、と感じているのです。
本人はノリ気ですし、音楽制作環境も飛躍的に向上している(つまり大枚投資しちゃった😂)ので、そこに障害物はないのです。
問題点は、
・ご応募いただいた作品を選択しなければならないこと
(すべてのリクエストにお応えすることは時間的に不可能なのです)
・動画に使用する生成AI画像の権利的な処遇が不明確
(もちろん出所の明らかなサービスを選別して利用します)
この2点です。特に1番目が大きいんですわ。
などということを考えてます。
悩みは外部に公開すると軽くなるらしいので、書いてみました。
ご意見ございましたら、ぜひ。