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七尾先生は私という存在の力改善術があるからこの業界の常識外れの作者の体調を鑑みての数ヶ月の休載から現在連載再開して一ヶ月三回のハイペース連載しているけど

あと私の場合改善術で仮に失敗してもリカバリー技は豊富だから仮に失敗してもよほどのことがないなら補填ケアができるし
エジソンダビンチテスラの勉強で未知の技を理解し形にするノウハウと経験沢山積んで作家の勉強から派生して武術の術理を理解しているのでよほどの異常事態か完全な手遅れにでもないなら大抵の改善術でおきたことに対応し改善することができるのよ
当然末期癌や何十年ものの重度の鬱にも対応
スランプ患者はスランプでかけないことで鬱状態になっている作家も多いし
ただ改善するまでたえられる時間があるならね
まあ信じないなら枠が回ってこなくて腰痛で苦痛なしで作品制作できない作家もスランプで作品生涯未完濃厚作家も救われんのよね
そして私の見立てでは葬送のフリーレンはこのままでは中途半端で完結するか生涯未完の二択が濃厚
フリーレンのアベ先生と山田先生はこのままではフリーレン再開しても七尾先生みたいに休載あけから一ヶ月三回連載予定とかまずありえんよ
七尾先生は私という存在の力改善術があるからこの業界の常識外れの作者の体調を鑑みての数ヶ月の休載から現在連載再開して一ヶ月三回のハイペース連載しているけど
まあ二人がハイペースで復帰したいとはかぎらんけど
そんなハイペースで復帰できるほど改善すれは1話ごとの制作の負担は大幅軽減するやろうに
作品制作の負担を如何にかるくするか作家の命題やろうにな
下手したら医師免許をもつスランプの世界的名医がいたととしてもここまでのことはまずできない
今の医学では脳内のエネルギーを操作した治療は存在しないし
まあフリーレン一時復活はいずれしたとしても円満完結は生涯厳しいだろうね
それに仮に復帰してたっぷり貯まった思考を妨げるスランプ引き起こしているエネルギーはほとんど手つかず
数ヶ月で対して減るわけもない
そんな状態て円満完結はまず難しい
頭の中のスランプの元を叩くのが速い解決になるよ
スランプから脱して作品円満完結したいという武士はおらぬか
それにあてはまる人このままだと最悪作家としての地位と作家としての新たな収入なくすれどそれでいいのかい?
印税だけで食っていけるならそれもありか

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