• 恋愛
  • エッセイ・ノンフィクション

黒い髪の人魚 完結編の第2話をアップしましたー!

 みなさま。週末を前にウキウキでございますね。
 わたくしは、今朝10時に年増税務署(って出るんですよ。第一候補で。どうなってんだ。どういう税務署なんだw)、失礼、豊島税務署に行って、某会社の過去の決算書を6期分写して参りました。「写して」というのは、税務署にはなぜかコピー機がないんです! 閲覧は出来るけど謄写はできないんです。じゃ、どうすんだよ、メモ取れっていうのか? ってことになりますが、「スマホ、デジカメは可」なので、その場でパシャパシャ撮るんです。で、一人でやってると時間がかかって、税務署の業務も停滞するので、係の人が申告書を「はいっ」ってめくってくれるので、それを「パシャ! OK」「はいっ」「パシャ! OK」「はいっ」って、共同作業で進めて行くんです。餅つきみたいですよ。なんでそんな実務慣行になっているのは本当に謎です。コピー機おけば済む話じゃないか? しかも一部閲覧漏れがあって、また午後行って参りました。。

 さて、さきほど、「黒い髪の人魚 スピンオフ3 ~再会 そして未来へ~」の第2話をアップ致しました。

https://kakuyomu.jp/works/16818622172592249268/episodes/16818622172732693728

 本当は、第2話で完結するつもりだったのですが、何しろヒデとチュンチュン、6年も離れていたものですから、再会するといろいろ話したいこともあるらしく、結構な量になってしまいまして、「じゃ、完結は第3話にするか」ということに致しました。あんまり動きのない回ですが、それはムフフに向かう序曲ということでご容赦下さいw

 第3話は、きっと日曜日の夕方にアップできると思います。
 「トアーっ!」 → R15の壁に挑む声。

 また宜しくお願い致します。
 それでは。

6件のコメント

  • 餅つきw それは大変そうだぁ……

    小田島さん、R15は『終電なんて大きらい編』でとっくにアウトですw

    (15歳の息子をもつ母より)
  •  梢さん 

     えっ? アレだめ? NGワードは決して使わず、行為そのものの描写は避けたつもりなんだが。。って、はい、分かってます。すんません。
     15の息子には読ませられんということかと思いますが、しょせん活字じゃないか! 純愛とはこうだ! って社会勉強のために読ませてみたらどうですか? 案外「なにこれ、フフン」とか言われたりしてw



  • 木山喬鳥さんの近況ノートに、コメントのお礼を書きにうかがいました折に匠さんのコメントも拝読しました。そちらにて、「心の叫びが伝わってくるような」と「物書きの壁打ち」へのお言葉をいただき嬉しいです。お礼申し上げます。ありがとうございます。
  •  加奈さん。だってあれ、インパクトあったもの。「こ、ここまで赤裸々らに自体験を開示してよいのだろうか?」って思いましたが、きっと、当時の加奈さんにとっては、それが必要なことだったのだろう、と、理解していました。
     加奈さんも、当時は精神の拠り所をいろいろと迷いつつ、今ここにたどり着かれ、安定しつつあるのではないかなあ、という印象であります。総務課の健君のお話に始まり、その後織絵ちゃんが登場し、少しずつまとまって、安定に向かっていくその過程と丁度合致している、それはきっと作者の心象風景の投影なのだ、と言うふうに理解していました。
     まあ、あくまで印象なので全然違う可能性もあります。

     全然違うときは、また、「バカっ!」と言ってください。認識改めますのでw 
  • んもう、バカっ!(*ノωノ)

    「アンジェントルメン」観ました。
    美女はスレンダーで、お色気もカッコよさもありましたが、ボインじゃありませんでした。ちなみに射撃の名手です。彼女の最大の見せ場があるのですが、お色気チラリでしたよ。
  •  えー? またー? 測り兼ねる謎の女、亜咲加奈。
     まあ、女は謎が多いほうがいいかw
     もうわたくし、あなたから文字で伝わってくることだけが真実であると思うことに致します。。
     
     アンジェントルメン、面白そうだね!
     リッチソンもいい役貰ってる。
     あと、あの女優がいい! 女スパイのマタハリ。ちょっと、紅のブタのジーナを彷彿とさせて。いや、私、ボインじゃなくてもいいんですよ。たまたまキャラがボインばっかりっていうだけでw

     チェックしておきます。




コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する