大型案件が終了し、ようやく仕事から解放されているちくわ天。です。
昔の小説家に仕事をしなくてもいい人が多い理由がよく分かります。
「ひらめき」が来た時に、じっくり時間がとれないとマズイ……。
勿論、仕事をしながら執筆している人には尊敬しかありません。
あと、タイトルに上げたことは、いつもループしてしまいます。
「他人の面白い」は、コミュ障の自分には、やっぱり分からないですね。
「自分の面白い」は分かるけど、それが他人に受け入れられるかは分からない。
いっつも自分には文才がなく、別に小説書かなくても死なないだろ、という心の声をねじ伏せながら続けています。
何のため?
今日は金曜日。
出勤前のちょっとした戯れ言でした。