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疲れた(~_~;)

22回目の引っ越しがようやく終わりました(^_^;)
娘に手伝ってもらいましたが、ほとんど自分で荷物を運んだのでかなり疲れました。
まだ色々と住所変更手続きが残っていてめんどくさいです。

せっかく夫婦で住むために2DKを借りたのですが、妻の体調が悪いため中国に帰国することになりました。原因不明の病気なのですが、少しでも良くなってもらいたいです。
というわけで、また独身生活に戻ります。

少しづつですが、また皆様のところへお邪魔致しますのでよろしくお願いしますm(_ _)m

26件のコメント

  • 佐野様、こんばんは。
    いつも応援のハートありがとうございます。

    奥様の体調、心配ですね。
    なにか明るい気持ちでの新天地であれば、引っ越しの苦労も吹き飛ぶでしょうが……

    どうぞご無理をなさらず、佐野様もご自愛くださいますよう
    お願いいたします。
    陰ながらお祈り申し上げます。
  • 崇期さん、コメントありがとうございますm(_ _)m
    あちこちの病院を回りましたが、誰も病気を特定できませんでした。
    弱っていく妻を見るのはとても心苦しいです。

    またお邪魔しますので、よろしくお願いしますm(_ _)m
  • 心配ですね。

    寂しいでしょうが、奥さまが良くなるのが一番ですからね。
  • あいるさん、戻ってまいりました!
    また❤️の連打させていただきます(^^)
  • コメント失礼致します。 
    大変ですね。奥様のこと、心配ですね。
    佐野様もご無理なさらず、どうぞご自愛下さい。
  • 風火さん、コメントありがとうございますm(_ _)m

    若い頃は平気だったのですが、老化には抗いようがありません(^_^;)
    教訓、引っ越しは業者に任せるべし!

    また伺います(^^)
  • それはそれは大変でしたね。
    でも、奥さんどうされたのでしょうか?
    どうぞお大事に。
  • レネさん、コメントありがとうございますm(_ _)m

    あちこちの病院に行きましたが、どの医者も「分かりません」と言うばかりでした。
    せめて漢方薬が効けばということで、妻は中国へ行くことになりました。

    またお邪魔させていただきます(^^)
  • お引っ越し、お疲れ様でした。奥様が心配です。一日も早くお元気になられることを願っています。大変な時に作品を読んでいただき、ありがとうございます。
  • 紫李鳥さん、コメントありがとうございますm(_ _)m

    西洋医学ではもう何もできないようなので、せめて漢方薬の効果があればいいのですが…
    私は祈ることしかできません(^_^;)
  •  引越お疲れ様でした。私は学生バイトで引越屋さんをしていましたので、大変さは良く分かります。後から来る筋肉痛にご注意ください。

     奥様の件も大変ですね。でも大丈夫。きっと元気になりますよ。お二人で美味しい中国料理を堪能してください。私も中国大好きです!
  • @Teturoさん、コメントありがとうございますm(_ _)m

    冷蔵庫や洗濯機は新しく買いました。もともと大きな家具はないので、何とか運ぶことができました💦
    これが最後の引っ越しであることを望みます。

  • 佐野心眼さま

    レネの映画の旅で、ゲスト編をやることになりました。

    もし、佐野さまが、この映画について語ってみたい、というのがお有りでしたら、私の近況ノートに1000文字以内くらいで書いていただき、それを佐野さまの作品として「レネの映画の旅」に掲載させていただくという企画です。

    いかがでしょうか。

    正式な依頼文書を下記に書きますので、ご検討いただければと思います。




    この度「レネの映画の旅」のゲスト編を開催することにしました。

    ご協力いただけたら幸いです。

    扱う作品はご自由に選んでください。

    もし書いていただけたら、その作品は「レネの映画の旅」への掲載以外には一切使用致しません。

    お忙しいとは思いますが、どうぞご協力いただけますようお願いいたします。
    ご無理でしたら、その旨ご一報いただけると本当に幸いです。
    日々お忙しいと思いますので、どうぞご無理はなさらないでください。
    本当に無理はなさらないで。
    どうぞ宜しくお願いします。
  • もし、そのボヘミアンラプソディについて、読み物として書いて見る気がおありでしたら、先程のページに書いて貼り付けていただけますでしょうか?

    無理はなさらないでいただきたいのですが、皆さまに読んでいただきたいという気持ちがおありでしたら是非チャレンジを。
    とりあえず、書くか書かないかお知らせいただければ幸いです。

    お忙しい中、本当に申し訳ございません。
    よろしくお願い致します。

  • うーん、惜しいですね。
    そんないい映画をご存知なのに、、、。

    でも、佐野さまにいつも読んでいただいて、❤️をいただいて、本当に励みになっておりますので、是非今後もよろしくお願い致します。
    ご返信、本当にありがとうございました。
  • 佐野さま

    佐野さまに関しては、レネの名作インタビューというのをやろうかと考えています。

    佐野さまの原稿を元に下記の通りつくらせていただいたのですが、最後に何かコメントを入れて、このインタビューを完成させることはできますでしょうか?

    もし差し支えなければ、それを載せたいと考えているのですが。




    レネの名作インタビュー

    取り上げる作品
    『ボヘミアン・ラプソディ』

    語り手 佐野心眼さま

    聞き手 レネ


    レネ まず、佐野さまってどんな映画が趣味なのでしょう?

    佐野 私が今まで観てきた映画は、ほとんどアクション映画です(^◇^;)
    ブルース・リー、ジャッキー・チェン、スタローン、シュワルツェネッガー、あとは007などなど。
    お恥ずかしい話ですが、文学的作品を観ていません💦
    内容もほとんど忘れてますし…

    レネ そうですか。でも、それはそれで面白いと思うのですが、何か特別に印象に残っている作品ってありますか?

    佐野  『ボヘミアン・ラプソディ』は心に残る映画でした。
    ゲイに目覚めていくフレディ、貧乏バンドが一気にスターに、やがて仲間と対立、そしてエイズ感染。
    さまざまな苦悩を乗り越えてラストのウェンブリー・スタジアムでのパワフルなライブは圧倒されます!

    レネ なる程、なんか深い主張やテーマがありそうな作品ですね。

    佐野 この映画の主旨としては、マイノリティにも主張する権利や意義があるのだと感じました。
    いわば『声なき声』とでも言いましょうか、それを聞こうとする姿勢や態度は大事なんだなぁと思わされました。

    レネ そうですか。マイノリティの方って、私のような者には分からない苦悩や辛さを背負って生きていらっしゃるんでしょうね。
    もっともっとそうした方々が自然に社会の中で生きられるといいんでしょうね。
    最近「アデル、ブルーは熱い色」という、レズピアンの女性を取り上げた映画を観ました。
    私には何も分かっていなかったんだな、と反省させられました。

    佐野 

  • フレディはインド人でしたが、子供の頃イギリスに移住しました。その時点ですでにマイノリティだったのです。
    そしてゲイというのは、その昔イギリスでは犯罪でした。クイーンが活躍していた80年代頃もかなり偏見と差別は残っていました。当時だったら、おそらく『ボヘミアン・ラプソディ』という映画は作られなかったでしょう。
    時代は変わったのです。
    常識や価値観なんて、所詮思い込みにすぎないのかもしれません。
  • 佐野さま。

    最後に「佐野」の次に上記の語りが入ってインタビューが終わるという形でよろしいでしょうか。(レネ・2021年4月14日11.17は削除します)。

    よろしければ、「レネの名作インタビュー」という副題で載せようと思うのですが。

    最後にオーケーの確認がいただければと思います。

    勝手に巻き込んでしまって申し訳ございません。
    よろしければどうぞよろしくお願い致します。
  • こちらこそ、半ば強引に巻き込んでしまったのに、快く承諾していただいて嬉しいです。
    名作インタビューは、今のところ最後のトリにもってこようと考えてます。

    どうぞよろしくお願い致します。
  • 佐野様、2件コメントが来ておりますよ。
  • レネさん、ありがとうございます(^^)
  • 佐野さま

    お引越し、お疲れさまでした。

    それから、こちらから失礼いたします。先ほどは私の新しいエッセイにお星さまをありがとうございます。とても嬉しいです。
  • アメさん、わざわざありがとうございますm(_ _)m

    移ろいゆく時代に戸惑うばかりですわ(^_^;)
  • 佐野心眼さま。
    お元気ですか?
    その後奥様はいかがでしょう?
    「ボヘミアン・ラプソディ」にコメントが一件きています。
    コピペしますので、返信いただけたら幸いです。
  • レネさん、ありがとうございます。

    現在とは比べられないくらい、当時はトランスジェンダー差別が酷かったですね。エイズがそれに拍車をかけていたように思います。
  • 佐野さま、コメントありがとうございました。
    佐野さまが読んでくださったエッセイに家の近辺が随分登場していたのですけど、こんな感じです。
    褒めていただいて本当に嬉しいです。
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