詩やエッセイなど。 ふとしたときの感情や想いを綴ることで あのとき、あの瞬間、私は生きていたのだと そう思えるように、その証拠となるように。 時間は止まってくれない 「待って」と言っても寄り添ってはくれない。 だからこそ私が、私自身が いつか「助けて」と願ったとき 自分で自分を救えるように。 今はまだ知らないそのときのために つれづれなるままに想いを綴る。
14時間前に更新