これまで小説を読んでくださった方、ありがとうございます。
非常に励みになっております!
皆さんの作品も是非伺わせていただけたらと思うのですが、なにせ読むのが遅く、なかなか読めない日々が続いております。
ごめんなさい。
さて、今回の小説ですが、大海に憧れる男の末路を書いています。
私も海がすごく好きで、この前、須磨海岸に行ってきました。
昼の海も良いですが、夜の飲み込まれそうなくらい底なしの海も好きです。
海へ憧れる思いと、現実の対比を描き出せればなあと思っています。
もしよろしければお読みくだされば嬉しいです。